瀬口寛美さんのライブへ!

すこし遡りますが
年末の30日は茜ちゃんライブの夜、
初めてジャズボーカリスト瀬口寛美さんのライブへ伺いました?

池袋のフラットファイブというとっても素敵なお店。

「年末歌謡ショウ」と銘打つ戦後流行歌の夕べ!!
普段は洋楽ジャズをメインで歌ってらっしゃる瀬口さんなのですが
時々、こういった内容のライブも行ってらっしゃるのです。

心打たれる感動のライブでした。

ピアノは高橋佑成君

「東京キッド」でスタート。
早速泣きそうに?

このライブ、放っておくと、どんどん涙が流れます。
それをこらえるのとの戦いでもありました。

私には想像もできない終戦後の大変さの中、
こういった曲がうまれたのだなあ・・・・

となんともいえない気持ちに。

この時代の曲というのは、
おそらく自分たちの親が
小学生とか中学生の頃とか、
そういう頃だったのでしょうか・・・。

どこで聞いたのかわからにけど、
よくよく聞いたことのある曲が多く、
(親が口ずさんでもいたし、テレビで昔の曲特集とかで流れてもいただろうし・・・)
きっと、一度か二度きくと、非常に印象に残る曲も多いので、
そんなに数たくさん聞かずとも自然と耳に、記憶に残っているのかもしれません。

瀬口さんの熱くも丁寧な歌声に歌詞の素晴らしさ。
ピアノの切なく、やわらかい音色や歌心。

瀬口さんの歌声は、イメージしていた歌声に近く、
それがとにかく嬉しかった!素晴らしかった。
何度かお会いして、
お話をさせていただいていますが、その声からイメージがつながる声。

私はボーカルや歌に詳しくないですが、
普段の話し声と、歌声にものすごく差があるより、
つながっている、というのがすごく好きなのです。
(どうしてかわからないけど。自然体というか)

時々、話す声はすごく可愛らしいのに、
歌うと、ものすごくドスが聞いている・・・
場合もありますが・・・・

それは、ちょっと私的には違和感を感じてしまう・・・・。

(これちょっと人ごとではなく・・・
普段の話し声、私はどうしても、高音になってしまうのですが、
歌うと、違う雰囲気になる・・・・それがすごく嫌なのです。
あと多くの人がありますが、英語を話すと低音になる・・・・
これもすごく不思議!!)

声の素敵さはもちろん、
歌詞がしっかり届く、
歌詞の情景が浮かぶのです。
日本語ってこんなに美しかったのだなあ・・・。

当時の曲、
美しいメロディーと洗練された歌詞のなんというバランス。

知っている曲も多かったですが、初めて聞く曲も!
武満徹の曲も初めて聞くものでした。

贅沢なお席で、ピアノが超間近。
ずっとガン見でございました。

佑成君のピアノ、ほんと〜に素晴らしかった。
(語彙力少なくて、美しい日本語が出てこない?

何度かライブで聞かせていただていますが、
都度、パワーアップしている!
若い若い(年齢のこと)
佑成君が戦後流行歌を弾きこなすというのも、なんとも感動的。

聞くと、瀬口さんと演奏するまで
知らなかった曲ばかりとのこと!
そりゃそうですよね・・・。

そして、
写真家の平口さんにもお会いでき貴重なお話もしました!

平口さんは、必ずといていいほど、瀬口さんや高橋くんの
ライブで素敵な写真を撮ってらっしゃるのです。

カウンターで、美味しい赤ワインをいただきながら、
すばらしい歌、ピアノを聞く夕べ。

こんな贅沢なことありますでしょうか?


私って・・・何様・・・ってつい思ってしまう?
あ〜そういう年齢になったということなのだろうか。
いや・・・大人になったということにしておこう、笑!

ところで、瀬口さんのCDを買わせていただきまして、早速聞いております!

なんとなんと金澤さん、石井彰さん、そして高橋佑成くんという豪華音楽!

英語の歌詞がほとんとですが、
今回おライブの雰囲気とガラリと違い、
1曲目からびっくり!
こちらもものすごく美しい!

長くなってしまいましたが、最後にお店のこと。

池袋フラットファイブ、
非常に落ち着く、大人な雰囲気の、
でも決して入りにくくないお店。

なんといってもマスターのテキパキ
(しかもさりげない)スマートな身のこなしにもついつい目がいってしまいます。

メニューも充実。お腹空かせていけばよかった。

でもしっかり自家製ピクルスいただきました?(好みの辛いお味!絶品!)

池袋には素敵なライブハウスが多い!

瀬口さんとは、何か一緒にできるといいね!
と盛り上がっております?

この年末、レッスン納めのあと
3箇所もライブに伺うことができました。

みなさん、私にとってとても大切な人たちばかり。

共通するのは音楽への熱き心。ひたむきさ。
身近にこんなにすばらしい音楽家がいることの喜びを
こんなに強く感じた年末というのも初めてでした。

クラシック
ジャズ
昭和の名曲・・・

いろんなジャンルを楽しめるというのも、
本当にありがたいし、本当に楽しい!

今年もなるべく多くのライブへ足を運びたい!

お隣の施設での恒例のお正月ミニコンサートでした?

1月6日はお隣の高齢者介護施設での演奏でした?

昨年お会いできた皆様にも再会❗️
楽しみに待っていてくださったようで、
また来年も待ってますね〜との嬉しいお言葉?


施設演奏で心がけていることは、
自分たちも何か新しいことに挑戦するということ。

ただ楽しそうに演奏しているだけではなくて、
緊張感を持って真剣勝負している!
ということを伝えたいということもありますが、
自分たちにとっての成長にもなるようにというわがままな目的もあります。

ボランティアであろうと
お仕事であろうと
自主ライブであろうと

どんな規模でも
どんな内容でも
緊張感は常に伴います。

その緊張を味わう、
乗り越えることで、
力もついてくる。

得意な曲、慣れている曲、
あまり難しくない曲・・・・

そういうのばかり選んで施設で演奏するというのは、
練習もあまり必要ないし、
合奏練習もちょこっとで済むし、
楽といえば楽ですし、
非常〜〜〜にリラックスして挑めますが、

せっかく年に何度も、
貴重な機会をいただけるのであれば、
そこで、自分たちも成長していきたい。

ということで、
今回も3曲はレパートリーになかったものを取り入れまして。

前日は5時間ほど合奏練習をしていたのですが、
夫氏は・・・なんと1時間程度で抜けてしまうという・・・・笑。

(まあ、かれの曲数は、少なめということもありますが、笑)

マイクのミキサーを買いに行くとか、
プログラムを作るとか・・・

確かに大事なことですが・・・

あれ・・・練習逃避??笑。


さて、今回は夫氏サックスも演奏したいということで初合奏‼️
(夫氏がFBで、早速動画アップしたらしいΣ(・□・;))

この人ほんとに吹く気だ〜〜〜!!

と思ったのは昨日の練習のあと、
あわてて、マイク用のミキサーを注文したこと。
(サックスの音は大きくて箏の音は埋もれてしまうので。)

なんと本番当日の1時間前に家に届き、
慌てて、使い方をチェック!

そうこうしているうちに会場入りがコンサートスタートの20分前?
(普通は着替えなど済んでいるとしても
1時間くらいは準備や調弦時間ほしい〜〜)

超超高速で楽器出したり、
セッティングしたり準備して調弦して印つけて〜〜〜。

それもこれも、毎年お伺いしている施設で
いろいろと勝手を知っているから・・・・とういことであります〜〜。

は〜5分押しで無事スタート。
(これを無事というのか?)

さてさて、
サックスの入る曲のみマイクを使ったのですが、
あれ?マイク入れたわりに箏の音きこえにくかったぞ、
と思ったら、音が小さくなるボタンを押していたとか。

チャレンジ精神旺盛なわりに詰めも甘く、
準備が悪すぎるというのも我が家の特徴。

今回一番喜んでいただいた曲は確実に沢井比河流作曲「凛」!
演奏終了後、半ば歓声のような声が!意外でした!
ノリのよい迫力ある曲。おばあちゃま達、足踏みしたり、
体動かしたり❗️嬉しかった〜?

こういう曲は施設ではどんなものかな〜〜〜と今まで
選んでおらず、初挑戦でした。

そういえば、昨年、比河流先生の「斜影」を他の施設で長男が披露したときも、
すごく喜んでくださった。

先入観で曲を選ぶというのも
よくないな〜〜〜と反省したり?

今回のアクシデント・・・

時間ギリギリに入ってしまったということもありますが、
演奏中、私の髪のピンが3本くらい落ちたということ、笑!!

ピンてどんどんなくなるので(そんなことありませんか?笑)
ちゃんと買い足さないと〜〜〜と先日
新しいUピンとアメリカンピンを購入。

特にUピンが不足していて、このところアメリカンピンだけで

髪を結っておりました。

でもって、久々に、Uピンを駆使して髪をアップにしたのですが、
なぜか、とれやすく〜〜〜〜。

一本にいたっては、
首から背中まで入って行って、笑
ヒヤリ〜〜〜〜笑。

と、どうでも良いことでのアクシデント。

あと、はじめて施設演奏でマイクを使ったので、
(たった一曲用なのに、なんとも仰々しいいセット!!笑)
コードがうにゅうにょしていて、楽器から楽器へ移動のとき
めちゃくちゃ邪魔だった!!

ということ、笑。

すぐ改善できそうですが。

全8曲。

1時間のミニコンサート。

また来年もきますね〜〜!
(って隣なので、ちょくちょく顔合わせそう、笑)

終了後・・・・マック食いたい!と長男。

ドライブスルーへ。

そうそう、お正月はなんだか、マック!とういイメージもあるな〜〜〜。

ガーリックグランなんとか・・・という新商品
美味しかったです!!

中野区の施設にてお正月ミニコンサートでした?

新年2日は、中野区の有料高齢者施設でのお正月ミニコンサートでした?

今回初めてお伺いした施設。
とにかくお客様多い!
施設のほぼ全員の方がいらしてくださったそうで?


「六段のしらべ」。
ハミングで歌う方が多くて驚きました。
「昔は習い事というと、お箏だったのよね〜。ピアノは珍しかったのよ」というお話も。
70〜80年前のお話だと思います。

後半の一緒に歌うコーナーでは男性の声がとにかく大きく超本格的‼️

「お兄ちゃん、袴がすごくお似合いで、素敵でした〜〜!」
と満面の笑みのおばあちゃまたちも。

またしても元気をいただいたのでした?

さて、夫氏、年に唯一の尺八ステージですが確実にいろんな意味で場慣れしつつある、笑。
今回はじめて「春の海」で、ピッチのひどさがあまり(あまりというのがポイント!笑)
気にならなかった。
そして、音がまあまあとぎれていなかった。

「気をつければ、音は途切れないんだけどね〜〜」って。

なら、なんで今まで気をつけないんだ・・・・。

 

「道化師」という三重奏では、
夫氏、カットちゃんと覚えてないなという場面が。

夫氏から音をだしはじめるバラードのところで、でてこない!

無視して、息子と二人で弾いていたら、
4小節後になにくわぬ様子で入ってきた。

そして、最後のエンディング。また入ってこない!

どんどん盛り上がらないといけない部分なのに、
このまま二人で終わるのか?

と思ってたら6小節後(実に不思議なタイミング!)に入ってきた。

そして、最後の音を気持ちよさそうに吹いていました?

演奏後、ちょっとは反省するかと思いきや、
「いや〜〜〜おれも、臨機応変に対応できるようになってきたな〜ははは!!」だそう。

長男は長男で楽譜一冊忘れ!スタート5分前に気づき!
あわてて次男に電話&ファックスしてもらうという!
次男のお年玉値上げしました。

私は私でドレミ系の調弦にする曲で、
乃木調子で弾こうとしてしまい、
きゃ〜〜〜とか言って、直して、しきりなおし!

親子ドタバタ劇場としか言えないな〜〜〜。

長男は演奏終了後、すぐ他のリハに行ったので、
3人での写真とれず、夫婦で豪華な控え室でおバカな撮影?となりました。

それにしてもカメラをむけると、どうして普通に映れないのか・・・夫氏。

次の施設ではサックスも吹くと・・・はりきっていますが・・。
本気でしょうか・・・。

大塚茜ちゃんのライブへ!

年末30日。

大塚茜ちゃん(ピアノ)と赤座綾さん(舞踏)のライブ、「AWAKE」へ。

FBで告知された時から、いったいどんな内容なんだろう❗️
音楽と哲学のエンターテイメント❗️

哲学・・・
私はよくわかりませんが、
息子が大学2年生になり急激におもしろいと思うようになったらしく、
3年生になったら「哲学」を専門に勉強することに路線変更したそうです。

もともとは経済なのですが。

音楽と舞踏だけでなく、演劇や朗読も盛り込まれ、
たった二人なのに、ものすごく巧みな、あっと驚く展開。

お客様のアンケートをもとに、その場で即興の演奏をどんどん奏で、盛り上がる盛り上がる!
オリジナリティー満載、そして、そこまで、自分の素を出せるのかと
・・圧倒されました。

おもしろく、しみじみして、興奮する。
最後は、人っていいなあ〜?
新年もがんばろう!って気持ちに?

 

茜ちゃんとの出会いは、随分以前(10年位前かな)に
「足踏み中毒」という曲を螺鈿隊に作っていただいたのが最初。
音楽に嘘をつかない、音楽に自分のポリシーをつらぬいていて、
音楽家というのは、こういう人のことをいうのだろうなあ、と衝撃をうけたのでした。
その頃(あ、今もですが、笑)、全然演奏面でも自信がなかった自分ですが、
一度褒めていただいたとがありまして。
(仲間経由で伝わってきたのですが、笑)実はそれが、
今でもすごい心の支えになっていたりする。

茜ちゃんは猫好きの大先輩でもあります?

 

会場では天才マリビストの大熊りっちゃんに超久々にお会いしました。
また茜ちゃんとりっちゃんの演奏聞きたいな?

 

そして、そろそろ、茜ちゃんに曲を書いてもらう!
という夢を本当に叶えたい。

1月3日!!国際フォーラムにて!!

【今野玲央くん‼️ 本日、1月3日、国際フォーラム「J-CULTURE FEST2019」に出演‼️

2ステージのうち16時〜の回はNHK-FMでオンエアとのこと。

長男も、各ステージ、一曲一緒に演奏させていただくそうです?

昨日は施設演奏の後、そのリハに行っておりました。
施設では和服で演奏したので、
着替え用の洋服と靴は持って行っていたのですが、コート(上着)を
忘れ、笑、プルプル震えながら行ったそうです。

かえりは、レオくんの素敵なコートを(ブカブカでしたが、笑)借りて
帰って着ました!

さて、以下、レオくんの記事のコピペです!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

13:30~と16:00~の2ステージ

16:00の回はNHK-FMのオンエア。

出演:LEO(今野玲央)
共演:森梓紗(十七絃箏)、小林甲矢人(箏)、尾崎勇太(フルート)
演奏曲:「春の海」、「土声」、「脆性ノスタルジア」(冷水乃栄流 作曲)、「空へ」(今野玲央 作曲)

https://j-cf.jp/2019/

入場無料ですので、是非みなさまお越しください‼️

 

 

 

夫氏の初夢、笑。

夫氏が元旦の朝、(本当は初夢は1日から2日への夜にみるものを言うのだと思いますが、笑)
こんな夢みたんだよね〜〜〜とやたら丁寧に説明してくれました。
よほど印象深かったのか、FBにあげていたので、ご紹介します、笑。

「2019年1月1日の初夢」

 

紅白歌合戦を最後まで見て、日付変更線が変わるのを確認してから就寝。夢を見た。
女房が一緒に演奏させていただいているジャズ・ピアニスト石井彰さんのライブ。

会場は小学校の教室みたいなところ。

机がコの字型に並んでおり、
私と長女・次女が座って聴いている。
30席ぐらいあって満席だ。

しばらくすると演奏中にもかかわらず客の一人が突然、
机の上に立ち上がり歩き始めた。
度肝を抜かれた。

そんなことしていいのか!
ジャズは自由とは言っても節度・礼儀、常識があるはずだ。


「ジャズは好きなように聴いていいのよ」と、
いい歳をした中年客は言い放つ。

石井さんは黙々とピアノを引き続ける。
(これは恐らく次男の文化祭の映画「いまを生きる」
の破天荒な教師が机の上に立って演説するシーンから来ていると思う)

長女と次女に「絶対あんなことしちゃだめだよ」と言うと頷いている。
我ながらよくできた娘達だ。

前半の部が終わった。
45分の休憩に入った。

45分は随分と長い気がしたが石井さんがそう仰るので待つしかない。

でもうれしいことに後半はお客さんのリクエストを弾いてくださることになった。
私はイマジンかリカード・ボサノバのどちらにしようか悩みに悩んだ。

そしてイマジンをリクエストしようと決めた。

そこで目覚めた。

ものすごく色々なことを鮮明に覚えている夢だ。
ピアノはとても聴きたいけれど、
机の上を歩かれては困るので正夢になるのも考えものだ。

「お先にどうぞ」(ここからは現実の話、笑)
娘達とamazonプライムで見ているドラマ。
最高に面白い。小学生の娘達にもシュールな面白さが伝わっている。
崎陽軒のシュウマイ弁当の回を見て、どうしても食べたい!
というので高田馬場の西武線駅構内にある崎陽軒まで入場券を買って出向き購入。
娘達は大満足の様子。

新年明けましておめでとうございます。

2019年!

明けましておめでとうございます


某ホテルにて
大平光美さんと、胡弓・箏というデュオ演奏から新年スタートいたしました。

てみさんオリジナル〜てみさんアレンジ〜沢井曲等、
美しい旋律の曲ずらり。

胡弓に添える箏・・・大変勉強となり、とても楽しく、充実のスタート。
本当にありがたかったです?

そして・・・・な・・・・なんと・・・・
20年以上ぶりに・・・・・振袖を着てしまいました!!

これは二十歳の成人式に着た振袖です。
急遽実家から送ってもらいました。

この振袖は、自分が着た後も、
親戚や知人の成人式や
結婚式に何度かレンタルをし、
いろいろと役立ってきましたが、

まさか自分が・・・・40過ぎて着るとは・・・・・。

きっとこれが最後でしょう〜〜.

このまま、長女の成人式まで保管いたします!!


そして、今年も、早速夫氏も動き出しました。

自分で運転する予定でしたが(本当です!!笑)。
夫氏、暇だったらしく、急遽送迎担当。

近い場所だったこともあり、
行きも帰りも、来てくれまして・・・

ひじょ〜〜〜に楽でありました。

例年よりも、ずいぶん遅めのスタートでしたので、
前日の夜もゆったり・・・・
久々に、年末年始をゆったりすごせているような気がします。

夫氏、はじめて、てみさんにお会いできて、
とっても喜んでいました?

ところで、我が家の元旦メニューは、朝はお雑煮。
夜はカレーでした!(だからどうした・・・?

そろそろお肉たべたい!(カレーにもお肉は入っていましたが・・・・・)

今年は教室10周年、沢井箏曲院40周年、
大きな節目の一年になります。

力み過ぎず、
緩み過ぎず、
良いペースをつくれたらと思っております。

新しい年が、皆様にとりまして、素敵な一年になりますように!!

新年もどうぞよろしくお願いいたします!