パソコンの充電池

パソコンの充電池のコードが
猫にかじられて・・・・
壊れまして・・・・・
数日パソコン使えずにおりまして・・・・

やっと復活しまして・・・・
なんて快適?

スマホだけの生活は私にとってはかなりきつかったです。

おそらく、パソコン8割、スマホ2割のかんじで日頃使用しています。

ブログのアップも、メールの返信も、FBの投稿も基本パソコン。

なので、よほど緊急のメールでない限りは、
パソコン使えるタイミングでしか返信できない(しようと思えばできるのですが、
スマホで打つの、わたし遅いし・・・・だいたいにおいて、いろいろ付け加えたくなるので、笑、
あとでゆっくり・・・・みたいなかんじになってしまいます。
いつもお返事、そんなわけで、遅くて本当にごめんなさい・・・・汗)

唯一、ツイッターだけは・・・その名の通り・・・・
呟く・・・・みたいに使えているので、
スマホからの投稿が多いかな・・・・
いや・・・・そうでもないかな・・・・笑。

ということで、PCがないと、つらすぎます。

あ・・・・唯一・・・音楽聞くのは・・・・スマホが多い!!

さて、自分のPCが使えない間、さすがに、ブログのアップをスマホからは厳しいので
夫氏のPCからログインして更新していました。

が・・・写真はうまくアップロードできなかったので、
ここ数日のブログは数日間写真無しだったのですが、
昨日、添付しました。

よろしければ、数日遡って写真をご覧くださいね?

さて、今度はコード噛まれないように・・・気をつけます!!

ファドも計画。

雑司が谷の「エル・チョクロ」というライブ会場にて。

”ファドも計画”ライブ。
さがゆき(vocal and guitar)
   喜多直毅(violin)
   翠川敬基(cello)

ファド・・・・・といいうのはfadoのことで
ポルトガルの民族歌謡のこと?

ヴァイオリンの喜多直毅さんとは五年前に、
齋藤徹さん企画のユーラシアンエコーズで初めて演奏をご一緒しました。

何度か演奏を聴きに行ってますが、いずれもタイプの異なるステージ。
即興オンリーあれば、オリジナル中心あれば、
本日のような世界もあれば!
いずれも、うちのめされる素晴らしさ!そして、やはりの自在な音作り、表現力。

今日は、素晴らしい演奏の他に楽しいトークも満載でした?

初めて聞かせていただいた、さがゆきさんの歌。
驚きました。
ボーカルの入るバンドやユニットのライブは
あまり行ったことがないのですが、
いかにボーカルの方の表現力が大切か・・・・ということが伝わってきました。

彼女の歌は(他のプロのボーカルももちろんそうなのだと思うのですが)
とにかく、歌詞がビシビシ響いて来る。

初めて聞く曲ほとんどだったのですが、
彼女の歌を聞くと、どの曲も、パッとイメージが浮かんできて・・・
恐ろしいほどに、リアルな世界が頭にひろがり・・・・

かなりディープでありました。

人生経験とか、音楽活動における山ほどの経験とか、
いろんなものの積み重ねで、こういった歌が歌えているのか・・・・
と思う反面・・・・

これは、もう、持って生まれたものでしょう〜〜!!
と思いたくなるくらい・・・・
なんだか、ほんとにすごかったです。
また聞きたいな?

そして、お話も、ものすごくサバサバしていて、
魅力的な方でした!!

翠川さんのチェロも初めて!!
チェロも、あまり聞く機会が無いので、
バンドにおける存在感てどんなかんじなんだろう・・・とか、
コントラバスやバイオリンと比べての音量とか、響とか、旋律の作り方とか、
非常〜〜〜に興味津々で聞いていました。

楽器そのものが持つ特徴なのか、ご本人の特性なのかはあまりわからないのですが(#^.^#)
2面性、3面性・・・・いろんな角度か楽しめる楽器だ!!と思いました。
(あ・・・・ご本人が二重人格とか・・・そういうことではありません〜〜〜笑)

バイオリンとボーカル(さがゆきさんは、ギターでの弾き語り)、そしてチェロ。
こうなると、やはり伴奏・・・・
ベース的な役割になるチェロですが・・・・
コントラバスのような、ベースに徹するということではもちろんなくて、
ギターとバイオリンの間をうねるように、音を丁寧に探して選んで、
ベース的な雰囲気と、メロサポートのような音づくり・・・・・
音量の幅も自在。どちらかというと、全体、控えめになさっていましたが、出すところはがつん!!
チェロって、こんなに響くんだ〜〜!!それも嬉しい驚きでした!

基本、歌やギターを引き立てることに徹してらっしゃる雰囲気。

ソロ部分になっても、急にボリュームをあげて、自分の世界になってしまうのではなくて、
メロ部分から、自然に、でも、存在をしっかりアピールして、
それはそれは、美しい即興のメロディーを繰り広げてらして・・・
わ〜〜〜〜大人のソロだ・・・・・素敵すぎる!!
曲によって、ソロの作り方もバラエティー豊か。
あ〜〜〜〜こんなに自在に即興できたら、なんて幸せなんだろう〜〜〜っと。
もう、羨望の眼差してみておりました!!

喜多さんのバイオリンは何度か聞いているので、
素晴らしさをもちろん、知っているのですが
これまで聞いたジャンルとまた違った内容であったので
いつもと、音色も、表現も随分違ったかんじでした!!
あ〜〜〜〜今回の喜多さん・・・・・さらに好きかも!!

って思った?!!

これまでのライブではどちらかというと、めっちゃ真剣勝負・・・・
というステージでの喜多さんを拝見していて、
あ・・・・ライブではなく、コンサートだったこともありますが、
その良い意味での緊迫感の中での、演奏・・・・
もちろん、そういったステージでしか出せない音楽は、ほんとに素晴らしいのですが、
今回のように、ちょっと肩の力を抜いて、(真剣勝負にはかわらないのですが)
客席と、メンバーと一体になって、とことん、楽しみながらの演奏・・・・というのは
喜多さんの本来持つ、人懐っこさとか、ユーモアとか、可愛らしさが全面に出てきて、
ものすご〜〜〜く、暖かい気持ちになったのでした。

現代音楽即興オンリーのときの喜多さん。
カルテットとして徹底的に作り込んだオリジナル超絶すごい曲の時の喜多さん、
そして、今回のように、既存の歌謡曲・・・演奏内容はオリジナル&即興・・・・という時の喜多さん、

いずれのシーンでも、
プロフェッショナルで、ほんとに、すごいすごいすごい!!

ほんとになんでもできる方なんだ・・・・

だから、彼の現代音楽の即興を聞いた時、
「あ・・・・・ホンモノ!!!」って即座に感じたんだな・・・・。

「エル・チョクロ」という会場。
素敵でした!
お店のママやマスター(ご夫婦なのだろうか・・・・たぶんそう?)とっても優しい方!
昼間からウイスキーも美味しくいただきまして❣️
おつまみも頼んじゃいまして・・・・
私服の時間でした!

あ・・・・・今回も一人で行きましたよ。
だいたいいつも一人です?
たいてい、いつも直前に行けることが決まるというのもあるのですが、
なんとなく、一人で行くことに慣れてしまった・・・・?

セットリストです!
喜多さんがライブ終了後にFBでセットリスト紹介してくださり、ありがたい!

1stSet
1)Solidao
2)赤い橋
3)難船
4)難破船
5)少しは私に愛を下さい
6)棘
7)Falando de amor

2ndSet
1)Fados nos sentidos
2)セントジェームズ医院
3)この空を飛べたら
4)Agua e vinho
5)空っぽの世界
6)懺悔の値打ちもない
7)Gracias a la vida

次回の演奏日程も決まっているそうです!
この日は、私は伺えない予定なのですが・・・・
ご興味ありましたら、ぜひぜひおすすめなので、行かれてみてくださいね!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

出演:ファドも計画
   さがゆき(vocal and guitar)
   喜多直毅(violin)
   翠川敬基(cello)
   内容:日本語によるファド、ラテン、昭和歌謡、オリジナルetc

日時:2018年7月8日(土)16:00開場 17:00開演
会場:雑司が谷TANGO BAR エル・チョクロ
   https://buff.ly/2FJwyYL
   〒171-0022 東京都豊島区南池袋3-2-8
   03-6912-5539

料金:ご予約¥3,900 当日¥4,300
予約・問合せ:エル・チョクロ
   03-6912-5539/info@el-choclo.com
violin@nkita.net(喜多)

メンチカツの日?

はい!

近所の喫茶店のランチ、
日替わり、この日は、メンチカツでした!!

ここのメンチカツおいしいのです。

そして、副菜には菜の花の辛子和え。

あ〜〜〜おいしかった?

この日は、三男といきました。

春休みで、一体、日中、子供たち、だれが家にいて、いないのか、
よくわからない状況が続いております。

一番読めないのは、長男、笑。

運転免許をとるために教習所に通いはじめました。

いろいろ調べた結果、目黒の教習所に通っています。

ほんとは池袋の教習所がいいかな・・・と思っていたのですが・・・・
(私も過去に通ったことがあるので・・・)
金額が・・・・・(^◇^;)。

けっこう教習所によって違うものなのですね・・・・・・。

運転免許については、苦い過去がいろいろありまして・・・・・私・・・・・
全部で3箇所の教習所に通ったことあります。

事故をおこしたわけではないです・・・・・。
金銭的にも、時間的にも、精神的にも
けっこうしんどいことでありました〜〜〜〜。

ということで、今は最新の注意を払っていますが(って・・・・・普通しないミスですが・・・・(^◇^;))
そのことだけは、息子にしかと伝えておかなければと思っております。

そのうち、楽器運んでもらおっと!!

新しい音

4月16日の「わっしょい!バチまつり」に向けてのリハでした。

この4人での演奏は初めてになるので
最初の音が合う瞬間のドキドキ・・・・ってすごいです。

リハをして改めて、
大多和さん、岩田くん、あじゅの瞬発力や
応用力のすごさがビシビシ伝わってきて、
興奮と嬉しいのと、焦りと・・・・もういっぱいいっぱいの5時間でした!

かなりリズム的にもテンポ的にも込み入っていてノリノリの曲が多いのだけど、
それぞれお初の曲だったりするわけですが、
まーーー最初の一回でほぼ合ってしまう・・・・・(細かいことはおいておいて・・・(汗))

これって当たり前のようだけど、
でも、たぶん、この3人だからできたんだろうなーーーと後から思いました。

リズムに関しては大多和さんの神的なリズム感、
音楽性といえば・・・・あじゅでしょう・・・
(曲にあった雰囲気の表現を即座につくってしまう!)
勢いや即興力半端ない・・・・卓也くん!

私は・・・・うーむ、秀でた部分が全然ないぞ・・・・笑

それぞれの持つ、ものすごい力でお互いを高めあい、
良いものをつくっていけそうな雰囲気・・・・。

私は皆から助けられるばかりですが・・・・(汗)

自分なりの良さも出せるように・・・
本番まで試行錯誤です!!

それにしても、卓也くんのムードメーカーぶりも半端ないです。

なんでも笑いにしてしまうし、
すごく皆のこと考えていて、
さりげなくフォローしたり、

真剣になりつつも、気が楽になれる・・・
そんな空気を作ってくれるのって、ほんとありがたいです。

作ってくれる・・・・・というか、
きっとそれが彼の素なのかもしれないですが・・・\(^o^)/

そうそう、岩田くんとの出会いも、コミフェスだったかもしれない・・・・

その前後があまり記憶にないけど、
コミフェスでは確かに一緒でした!

ZAN 15周年ライブ

ZANのライブ!なんと15周年!!

あじゅと一緒に聞きにいきました。

教室の生徒さんたちも数名いらっしゃいました!!!!
嬉しいなー(•ө•)♡

さて、トークも今回はいつも以上に満載で
結成時から今までのいろんなエピソードを
惜しげもなく話してくれました。

(もちろんトークのほとんどはコミちゃん・・・・ですが・・・笑

でも慎くんも、いつもに比べるとけっこう話していた~とお客様たちはとっても嬉しそうでした!)

ほんとにいい曲がたくさんで、
今回も大好きな曲、いっぱい聞けました。

ZAN のライブやCDを聞いたことがない人には意外かもしれないですが、
このユニットは、小湊さんが、ボーカルなんです!

もちろん尺八も吹きますが!

初めてZAN とご一緒したのは
13年前の「コミフェス」(小湊さんのフェス)。

当時、彼が組んでいたユニット中心に、ステージをつくりまして、
螺鈿隊も出させていただきました。

いまでこそ、和楽器はいろんなユニットがありますし、
いろんな音楽をいろんな形でステージで披露していますが、
当時はまだまだ、ユニット・・・・・という感じのグループは多くはなかったですし、
ボーカルも担当して、バンドのような活動・・・・・というのはほんとに珍しかったと思います。

私は当時、四国での転勤生活を終えて、東京に戻り、
ちょっとづつ、演奏活動等を再開していた時期。

リハーサルではじめて、小湊さんのボーカルを聞いたり、
サポートメンバーのドラムやピアノと一緒に演奏したり、
もう、やることすべてが、ほえーーーっと驚くばかりで・・・。

東京の和楽器って・・・・・すごいことになってる!

と一人でドキドキオロオロワクワクでした、笑

その時のDVDが出てきまして、
懐かしいです。

そのときに演奏させていただいた、
思う空・・・やイーストバウンド・・・・・
他にもいろいろやりましたが・・・
実に印象に残っています。

初めてスタンディングで演奏したのも、このステージでした。

コミちゃんのトークや演奏を聞いていると
いろんなことが思い出されて・・・・
なんだか感慨深いライブでした。

あーーーーあれから、13年・・・・

コミちゃんも慎くんも、当時からますます大活躍で
ほんとに多忙を極める演奏家になっていますが、
きっとZANは帰る場所・・・なのだろうなあと。

二人が仲良く、かっこよく演奏している様子を見るのは
ほんとに嬉しいことですし、
素晴らしい音楽、もっともっと多くの人に聞いてもらいたいなあと
やっぱり思う。

会場は超満員でしたが、
でももっともっともっと多くの人達に聞いてほしいな。

ライブのあとは、あじゅとご飯食べながらいろいろお話。

螺鈿隊も・・・・ZANも・・・・

ほんとに愛しくて仕方ないな・・・・と思った夜でした。

最後の写真は、ピアノのタトーさんと〜〜☺️!

弦書

勉強会の記事、続けてアップしておりましたが・・・・

その間、お仲間のライブ等にも行っておりました。

神田の楽道庵で開催されたライブ。

書の白石雪妃さん、ギターの松田弦さん、
そしてゲストにお花の加藤ひろえさん。

和にも洋にもしっくりとくる、味わいぶかい空間で
美しいギターの音色に寄せて、
書と花がときに静かに、ときに躍動感に満ちて・・・
一つの世界をつくりあげていました。

前半のステージ終了後に、なんとなく自分がイメージしていたものと
まるで違う形が最後にできあがり、
なんという可能性にあふれるライブなのだろう・・・・と。

私はこれまで音楽家の方との演奏がほとんどで
音楽以外のジャンルの方たちとのステージというのは
あまり経験がありません。

音と音がぶつかりあい、とけあい、
リズムがからみあい、
間をかんじ、

楽器同士の演奏の醍醐味は
味わっているのですが

・・・・書や・・・・花・・・・・

どうお互いの空気を感じるのか・・・

どう刺激し合うのか・・・・

この数年、いろいろな方のコラボの様子を拝見したり
お話をうかがったりしつつ、自分なりに模索しておりますが、
まだまだ実にあいまいなかんじで、その醍醐味は味わいきれずにおります。

ですが、今回、弦書のライブを目の当たりにして、
ああ・・・・この方達は、紛れもなくお互いをかんじ、
一体となり一つの世界をつくっている・・・・

そう感じました。

経験値によるかもしれないし、感受性によるかもしれないし、
いろんな要素が重なっているのだと思いますが、
私もそんな感覚になれたら・・・・と。

4月21日には、加藤ひろえさんの花生けとのライブがあります!
自分が彼女の動きを息遣いをどう感じることができるだろうか・・・・。

他人事のようなかんじですが、
それが非常に楽しみでもあります。

わいわい! 

ということで、次回の自分なりの目標を報告したところで・・・・・

親睦会では
皆さんのお話、今回もとっても楽しかったし、
意外なお話に、ほえーーーっと感じたり、
大変、充実の親睦会でした!

生徒さん同士の関係の良さというのも、教室にとって
大変ありがたいことです。

dav

たくさんいるからこそ、
教室の雰囲気が一定の色に決まってしまうのではなくて、
非常にバランスよいかんじだなあっといつも思います。」

長く続けてらっしゃる方たちも、
新しい方たちが入りやすそうな雰囲気を作ってくださるし、
とてもとても私一人では、そういう細やかな部分まで行き届きません!

新しい方たちのお話もとっても楽しかった!

教室の皆さんを
「愉快な方たちが多くて・・・」とつい、言葉が出た初参加のKさん!
これには、皆大爆笑!笑。

うーーむ、確かに!

小林真由子教室の愉快な仲間たち・・・・・

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みたいなキャッチフレーズができちゃいました、笑

皆様それぞれが非常に精神的に大人であること・・・・・

そこに尽きるかもしれないです。

一番子供なのは自分だな!と会の度に思います、笑。

そうそう、お一人づつの感想のあと、
今回、私からもお一人づつに、ちょっとお話コーナーを設けてしまいまして、
予定解散時刻を50分近くもオーバーしてしまったという・・・・

あちゃちゃ・・・でございました。

その日の演奏についての感想やアドバイスをお伝えする予定だったのですが、
全然関係ない話へ向かってしまって・・・・。

この方法はよくなかったと反省しましたです(T_T)。

勉強会ですからね・・・・あくまでも演奏についての意見を私は伝えるのに徹すべきだったと・・・(汗)

今回一番の反省でございました。
(メモメモ)。

こうして、長い一日が皆様のおかげで、
大変有意義に、楽しく終わりました。

年度内に節目となる会ができてよかった!

そして、初の古典勉強会が今後にむけて、生徒さんたちにとっても教室にとっても
きっときっと大きな力になったと思います!(前向き!笑)

次回、現代曲を演奏するのも、とっても新鮮に感じるかもしれないですしね!

来年度は沢井箏曲院は40周年!!

なにかしら展開が起こるかもしれませんね。

関係ありませんが、螺鈿隊は20周年!

こちらとあるステージ決まりました!!

ご報告はもうしばらくあとになりますが。

ぜひぜひ楽しみにしていただきたい!!

そして、多くの方に聞きにきていただきたいです!

年内の最後のほうであります!!

さて、新年度にもうすぐ突入。
これからも、教室の皆様と楽しく・・・そして、楽しいだけではなく・・・・課題を乗り越えるべく・・・・
よい緊張感を保ちつつ、頑張っていきたいと思います。

今後共どうぞよろしくお願いいたします。