節目の年

2019年夏。
前半が自分の中で終わった。

箏生活、節目となる年になった。

10年近く悩み続け、
今回踏み出せたのは、周りの先生方、仲間のおかげ。

不甲斐なさは尽きずですが、これからが本当の正念場。

この2ヶ月は演奏活動は休止してました。

今月末から再始動。

また新たな気持ちで取り組みたい。

本当の意味で音に貪欲に、音楽に貪欲に・・・・

進んでいきたい・・・・。

その下積み・・・・は果てしなく長いし、
これまでもきっとずっと下積み・・・・が続くのだけど・・・・

のんびりペースの自分・・・

それも自分の個性として受け止められるようになってきました。

上手な人、前に出る人、

そういう人だけじゃなくても・・・・いいのですよ!!
うん!

自分は不器用だし、華もないし、本番にも弱いし・・・・

でも、それだって個性でいいじゃないですか〜!!

何かを支える・・・

そんな役割をしていける人になりたいな〜〜〜〜。

 

昔から・・・・そういう気質ですが・・・

かわらないものですね・・・😊。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください