鬼滅の刃(きめつのやいば)

自分がアニメにはまるなんて何十年ぶりだろう!

息子、娘たちがなにやら見ているので、横から見ていたら、
もうはまりにはまりすぎて大変!

超惹き込まれる!

「鬼滅の刃」。

映画も行こうねと娘たちと約束!


主題歌を歌うLiSAさんのご結婚ニュースも嬉しい。

このアニメの主題歌「紅蓮華(ぐれんげ)」を歌う彼女、
昨年末のこの曲で、なんと紅白に出場!!

もちろん、それも拝見しました!!

かっこよかった〜〜〜✨

この曲がまたいいのですよ!!

息子たちが、箏でひきて〜〜な〜〜なんて言ってるので、
五線譜取り寄せてみようかな〜〜なんても思っていますが、

その前に、どなたかアレンジ楽譜(箏用の)を出してくださる予感もするので、
それを待とうかな・・・・笑。(他力本願・・・・笑)


このアニメとぴったりの曲!!

内容はちょっとえぐい・・・残酷なシーンが多いです、正直。

でもそれ以上に、人間の心の葛藤やら、絆の大切さ、家族の大切さ、
仲間の大切さ・・・

いろいろなものが伝わってくる。

涙なしには見れない・・・・涙。

主人公の人間力の高さは半端ない!!

それと、この主人公が6人兄弟というのも、
なんだか親近感。


第一話で・・・・鬼(人食い鬼)に殺されて兄弟4人と母親がお亡くなりになっていまう・・・

というところからストーリーは始まるのですが。
(聞くとかなり残酷。はい、残酷です・・・・涙)

ちなみに、お父さんは、それ以前にご病気でお亡くなりなっています。

ということで、主人公の「たんじろう」は、
父親役としても、家庭では大事な存在なのです。

そのたんじろうが、鬼をやっつける・・・という旅に出るわけです!!


う〜〜〜〜どうなってしまうだろう〜〜〜。

テレビでは昨年春くらいから、夜遅い時間帯に放送されていたそうで、
シーズン1の26話までが完了しています。

続きは映画・・・・で!!なのです。

私はアマゾンプライムで、26話全てみました!笑。




映像も、背景映像に定評のある映像製作会社が担当しているということで、
素晴らしいんだよ〜〜!!ということを
近所のコンビニのママ友が教えてくれました!!

たしかに!!
時々、鳥肌立ちそうにすばらし背景にびっくりすることがあるのです!!

(コンビニのママ友とは、すっかりこのネタで最近盛り上がっています、笑)


ところで、世の中の、こういった流行に目が無い三男は
昨年春からちゃんとテレビをみていて、
面白いと思ったので、漫画も密かに買って読んでいたようで!
家に、その漫画があるではないですか!!

テレビの内容より、もっと進んでいるので、
以前だったら、

「・・・たく、小遣いで漫画なんて買って〜〜!!勉強しろ!」

なんて、兄たちに言われるところを

「お〜〜〜〜お前は神だ〜〜〜〜!」と家族豹変、笑。


皆で回し読みしています。

(さすがに、私は読んでませんが・・・・💦)


ご興味ある方はぜひご覧くださいね💕

グループレッスン✨

午前中はグループレッスンも✨

来月、文京区の三曲連盟主催の演奏会に教室の生徒さんたちが4名でエントリー。自分たちで申し込み、選曲して、メンバーのお家で何度も合奏練習。

本日、一応(笑)先生にも見てもらおう!ということなのでしょう(笑)。
4人でいらしてくださいました。

私ははじめての曲!
すごく楽しくて華やかな曲❗️

息もあっていて、とてもいいかんじ😍!


合奏練習頑張ったんだな〜って伝わってきました。

メンバーのお一人が、来る途中、ギックリ足?になり座れない状況に。
ではスタンディングで弾いてみようか!ということで即席立奏台😎
市川慎先生みたいでかっこいい〜❣️とキャーキャー、笑。
夫氏DIYのカウンターが役にたちました😁
みなさんの写真撮るの忘れた💦


来月は海外で演奏する方もいたり、
新年早々施設で演奏なさった方もいたり、お友達のお宅でミニコンサートをなさった方もいたり、教室以外の場面でも箏を楽しんだり広げたりしていて本当に嬉しいし頼もしい✨

無料の演奏会。
4人の演奏は、こ手毬という曲です✨

その数曲後に、沢井箏曲院の先輩が「翼にのって」という
忠夫先生の独奏曲をソロで演奏なさるそうです!
こちらも素晴らしい曲です!!

ご興味ある方はぜひ!

いろいろな社中の皆様の演奏が一度に聞けるのです。

本日のジュース

りんご、小松菜、キャベツ、レモン✨

きた〜〜〜〜!!!!!


野菜ジュースのてっぱん!王道!!

神様!!

小松菜登場です。

りんごと小松菜、レモン・・・・というのが、
一番最初に教えていただいた野菜ジュースでした。

これを基本にアレンジしていく・・・という感じでした。

小松菜入りのジュースは久々にのむと、
キャベツ、人参、白菜等とくらべると、やはり青臭い!

でも、それが、体にきいている〜〜〜というかんじがあり、
なんだか嬉しい。

青臭い・・・と行っても苦いわけではなくて、
野菜!!という感じというだけ。

私は過去、粉末の青汁・・・・みたいなものを
何度か注文して(テレビのCMみて、ついつい注文)
数日試したのですが・・・・

続かなかった・・・・😭。

家族の誰ものめず・・・結局全部捨ててしまったという過去あり。

飲めない味ではないし、苦いわけでもないのですが・・・
のどを通らないというか・・・・💦。

前に、プロテイン入りのなんとか・・・みたいなものを
作っていただいた時も、ちょっと飲めなかった・・・・・。


私は意外にわがままなのだろうか・・・・・笑。
(意外に・・・・と言ってるところが、ずうずうしい・・・・笑)

ということで、健康食品とか、サプリとかとは、全く無縁の生活ですが、

野菜ジュースだけは・・・・なんだか性に合うのだな〜〜〜。


気になる方は、ぜひおすすめです!!

そういえば、風邪もひきにくくなるという効果もあるのですが、
この秋、冬、家族の誰も風邪弾いてません。

お腹も壊してないし・・・・。

油断はできませんが・・・・😊

本日のジュース



りんご・にんじん・トマト✨

にんじんは、他の野菜とあわせても、あまり栄養効果が上がらない・・・
ということも前に教えていただいていたので、
人参の時は、りんごのみを当時は使っていましたが、
体に悪いわけではないということなので、
カサを増やすためにも、トマトを入れてみました。

トマトの時は、トマトオンリーとか、りんごととまとだけ・・・・・のことが多いですが。


そしたら、うん、いかにもトマト〜〜〜というかんじではなくて、
すごく飲みやすくて美味しい!!

実は私はあまりトマトジュースが好きではありません。

特に世の中に売っている普通のトマトジュースは苦手。

でも、このジューサーでつくるトマトジュースはさら〜〜っとしているので、
のみやすくて、私でも平気。

トマトが安いときは、たくさん買うぞ!!

自転車

ピンポーン。玄関に三女のお友達が💕
なんて、小さくて可愛いの〜〜💕

「はじめまして!!まなのお母さんです〜。」

1年生というのは客観的にみると、まだまだ小さいんだな〜〜〜。

そのお友達と「公園で遊んでくるね〜〜!!」

と言って、姉の自転車を勝手に借りて乗っていってしまった三女💦。

乗れるのか〜〜?
(野生児なので、たぶん、大丈夫)

三女の自転車は幼稚園時代からのものなので、小ぶりで、子供っぽいので
次女の自転車をかりようと思ったのだろう。
見栄っ張りだ!笑。


ちょうど3時の生徒さん現れすれ違う✨



それにしても、毎日、外で遊び呆けている三女。

近くの公園に行っているはずですが、何して遊んでいるのやら。

次女に、
「あとつけて、なにやってるか、ちょっとみてきて〜〜!!」

と時々お願いするのですが、
「めんどくさいから、やだ!!」と断られます。

そりゃそうだ・・・笑。

おでんの卵

今日はちょっとバタバタするので、
めずらしく早めに夕飯のおでんの仕込み🍢


卵だけで20個。
当たり前になってるけど・・・
これってやっぱり多いのかな〜〜笑。


先日、生徒さんが、手作りのおでんを差し入れにもってきくだいました😍
じゃがいもも入っていて、(それが、にくずれずに綺麗な形のまま💕)

お出汁がきいていて、とっても美味しかったので、
私の久々に作ろう〜〜〜!!と。

今年になって、まだ作ってなかった!!


それにしても、卵の量を話したら、皆、驚いてました、笑。


やっぱり多いのか・・・・💦

猫と・・・・・古典・・・・✨

妹チャロの夜の定位置。
夫氏の膝の上、落ち着くようです😽
夜22時前後になると、みられる光景、笑。

昨日のとあるレッスン。
さ〜合奏しましょうと弾き始めたら、生徒さんは「春の曲」、私は「夏の曲」。
合うはずない、笑。

楽譜間違えた💦


夜、自分のレッスン。三弦2時間みっちりみていただきました。

「この頃、やっと三弦が楽しくなってきたんです〜!」
「って今頃かい〜〜〜」と先生につっこまれる、笑。

もちろん、好きだし楽しかったけど、

なんというか、本当の楽しさ、ある意味、本当の難しさ・・・・というのでしょうか、または、本当の良さ・・・というのでしょうか。をわかってなかったような。
ここまで30年以上。
厳密には38年。

それでも続けてきた自分が逆にすごい、笑💦

今日は「黒髪」を生徒さんの箏と合奏して仕上げたり。小曲集が終わり、いよいよ古典曲の合奏になった生徒さん。
それまで現代曲の合奏しかしたことがないので、
「古典曲の合奏もすごく楽しいです〜✨」と喜んでました。

その言葉、待ってました〜💕💕

現代曲の合奏とも違って、
よりいっそう・・・・呼吸というのでしょうか・・
はたまた、古典らしい間のとり方というか、流れの作り方というか・・・・
なんともいえないニュアンス的なもの・・・
数やることで染み付いてくる。

そういう、感覚を味わってもらうこと、
合奏がしっくりきたときの喜び・・・

感じてもらえると嬉しいな〜〜と思うのです。