Nardis ライブ つづき。

こちらは石井さんのFB投稿?

石井さんは、ほんとにまめで
(超お忙しいのに・・・・・)
その日のうちに、いつもすぐ記事をあげてくださる・・・。

「小林真由子(箏)定村史朗(vn)石井彰(p)による無国籍サウンドトリオ。

回を重ねるごとに皆の「音をアートに。立体的、空間的に。」
という欲が深まり内部がグニ〜っと動き出しているのが実感できるライブでした。

前回のライブからあまり日が経ってなく、
同じレパートリーもあったが、
今日は今日のサウンドを求める。
当たり前の事だが、大切な事。
今日も納得いくサウンドになった。

今日は息子の智大が師匠定村史朗を訪ねてきて飛び入り。
2Violinsで丁々発止しているのを聴くのも、これまた楽しいものだ。

さて次回も楽しみになってきました?」

 

写真はリハーサルの模様。

最初、私は2人に背中を向けるセッティングで演奏していたのですが、
本番はかえました。
向き合うセッティングとなったのでした。

意外に向き合う・・・・というのも、これまでなくて新鮮でした?

背中で感じるのと、目で感じるのはまた違うものだな〜〜〜〜と。

どちらもおもしろいです!!

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