なんたる展開・・・・・

なんたる展開・・・・ということが、この最近多くて・・・・・

これまでやってきたことが・・・・・
なんというか・・・・・線でつながるというか・・・・・

ご縁の大切さといいますか・・・・・

そして、継続していくことの大切さといいますか・・・・・

実感している今日この頃。

さて、それとは、またちょっと違う話なのですが・・・・

先日、記事にしたサックスなのですが・・・・

ぬあんと〜〜〜!萩原隆さんが、東京でレッスンスタートなさることになったそうで。

もう、なんというタイミングなのでしょう。

きっとすぐいっぱいになってしまう!!
ということで、夫氏早速申し込み!!

平日だろうと、休日だろうと、朝だろうと、夜だろうと、いつでもいいです〜〜
みたいなかんじで担当者の方にご連絡させていただきまして、
ついに、まず初回のレッスンを受けることに決まってしまったのです!!!!!

普段は山梨で活動なさっているので、
さすがに山梨までレッスンに通うのは難しいかな・・・
でも月一回位であれば、行けないこともない・・・なんて考えていた矢先のことで、
あまりにラッキーすぎて、この数日、テンション高すぎる夫婦です、笑。

きっと、すぐサックス買ってしまうと思われます・・・・。

ちょっと心配、笑。でも、いよいよ五線譜読めない〜〜なんて言ってられないし、
まずは初回のレッスンまで、少しでも読めるように(今でも、ちょっとは読めますが、とにかく、ゆっくりの夫氏)
五線譜特訓しておこうと思います。
(ついでも自分ももっと勉強します)

最初、なにやるんだろう〜〜〜〜
すげ〜〜〜洋楽器はじめて〜〜〜
と夫氏のウキウキがダイレクトに伝わってきて、嬉しそうで仕方ない。

楽器を始める、新しい習い事を始めるというのは、こういうことなのかもしれない。

ということで、1年後位には、何か簡単な曲吹けるようになるかな。

いろんな意味で・・・・乞うご期待!!笑。

清水健成作曲:「育児ノート」映像アップ♫

このところ、過去のライブ等の映像をやっと確認しております〜〜。

かなり手付かずにおりましたが、
これから、可能なものはアップしていきたいと思っております。

かれこれ5年前。

螺鈿隊サマーライブという時の(螺鈿隊15周年ライブの前の年になります)映像。

この日は、昼、夜公演という螺鈿隊にとっては初挑戦のライブでした。

昼の部はちびっこも大歓迎という和気あいあいのライブ。
夜の分とは、選曲もちょっと違ったのですが、
その中で弾かせていただいた清水健成作曲「育児ノート」。

とっても楽しい雰囲気満載の、大好きな曲。

私はこの時、初めてこの曲を演奏させていただいたのですが、
ちょうど四国転勤中でしょうか、
そのあいだは、私はほとんど螺鈿隊の活動には参加できなかったのですが、
その間、活動していてくれた他のメンバー(当時は安田有希ちゃんもメンバーでした♡今は海外にいます!)
で行ったライブの音源を聞かせてもらったときに、この曲がとにかくインパクト大きくて、
すごいいい曲〜〜〜と思って、私もいつか絶対弾きたい〜!と思っていまして、
この5年前のライブで実現したのでした。

この曲は、もともと沢井の尊敬する先輩4名のユニット(伝説のカルテット!)
「Koto ヴォルテックス」の委嘱作品。

清水さんにとって、初めて箏用に作曲した曲だったそうです。

この話には続きがありまして、
私が、このライブのこと、そして、この曲のことを当時、もちろんブログにアップしたのですが、
たまたまそれを見つけた清水さんが、と〜〜〜っても喜んでくださって、
ご連絡をくださったのです。

もちろん、私はそれまで清水さんとは、まったくご縁がなかったので、ほんとうにびっくり!そして、すごく嬉しかった!

彼は、しばらく音楽活動を休んでいたのだけど、
この演奏のことを知ったこともひとつの大きなきっかけとなって、
音楽活動を再開!なさったとのこと。

今は、ウクレレの素晴らしい演奏家、そして、作曲家として精力的に活動なさっています。

そんな流れもありまして、
箏教室の3年前の演奏会にも聴きにきてくだっていたそうで!!
(これは、あとから、受付にいた生徒さんに聞きました。私はお会いできなかったのです)

今はFBでやりとりをさせていただいたり、
ちょっとした企画の相談等で、お会いしたりと、
ありがたく、おはなしさせていただく機会もありまして、
今後、きっといろんな展開があると思われます!!

さて、そんなわけで、懐かしの映像。
一部カットしているのですが、よろしければご覧くださいね!

ちょっと途中ワタワタしておりまして、
自分たちとしては、リベンジ〜〜〜したい〜〜というかんじではありますが、
そんなこと言ってられません〜〜〜。

場所は渋谷の公園通りクラシックスでした。

当時、生徒さんたちも10人位聴きに来てくださいました!!
ちょうど螺鈿隊CDの発売記念にも重なる感じでしたので、
CDにサインして、買っていただいたり・・・・
ほんとに懐かしい〜〜〜。
そして、感謝です!!

NHK Blends

今年の冬の撮影、そして、その後、世界中に発信されたNHK Blendsの映像が
Youtube にアップされました!

私が演奏させていただいたのは
ドビュッシーの「夢」。

以前、ブログでもアップいたしましたが、
太棹三味線、野澤徹也
尺八、小湊昭尚、大河内淳矢
箏、小林真由子

というメンバー。

この番組では、他にも、いろいろな編成ですご〜〜〜いかっこいい曲、演奏があり、
次々にアップされていますので、ぜひいろいろとyoutubeご覧くださいね!

今、活躍中の和楽器演奏家のオンパレード!!というくらい、すごい方達が演奏なさっています。

教室でも何かとお世話になっている小湊先生、そして、前回のお弾き初めで初めて助演してくださった
大河内先生!!
そして、実は学生時代からちょこっとだけ、接点があった野澤徹也さん。

(皆さん、イケメン!!・・・・・その意味でも豪華〜(*´∀`))

(そういえば、前回のお弾き初めの時、
教室のイベントの助演の先生は、なんでいつもイケメンなのですか・・・・・と
生徒さんたちが盛り上がってしまいまして・・・・笑。

私がイケメン好きなのか??という噂になっておりましたが・・・・・

いえ、そういうわけではなくて・・・・たまたま、イケメンだった・・・・・だけです・・・・(*´∀`*)

苦しいフォロー・・・・笑。)

実に豪華なメンバーの中に混ぜていただき非常〜〜に恐縮(*´∀`*)。

わりとノリノリの曲が多い中、静かにゆったりのクラッシクの曲を担当させていただきました!!
タイミングや息を揃えるのがけっこう緊張した記憶!!

もともとは、もっと長い曲だったのですが、
番組上、どの曲も5分位になりまして・・・・
それがちょっと残念〜〜〜ではありましたが、
なるべく自然にカットをとアレンジャーの方や(大曽根先生♡)小湊先生が工夫してくださったのです。

ほんとのオリジナルは、もちろん、もっともっと長い曲ですが・・・

それにしても、小湊先生プロデュースによる、こちらの番組、
ほんとにすごい展開になっていますね〜〜〜。

そして、小湊さんの人望の厚さ!!

すごいお方です(*´∀`*)。

それにしても、ドビュッシーの曲は、もともと大好きな曲が多くて・・・・
今回、こちらの曲にきまったとき、とっても嬉しかった〜〜〜!

再開の生徒さんたち。

最近、数年ぶりに教室にお稽古にいらしてくださる生徒さん達が
たまたま数名続きまして、
とっても嬉しい限り(*´∀`)

多くは、ご結婚されて、少したち、生活のペースが落ち着いた方や、
ご出産されて、お子様が幼稚園に入ったり、保育園に通うようになった方。

気づいたら、2年ぶり、3年ぶりになっていたわけですが、
その期間は、実にあっという間で、
逆に思いの外、早く復活できたのではないかな〜〜と思えるくらいです。

お子様がいると、
なかなか自分の時間は作りにくいと思うのですが
だからこそ、レッスンの時間や、ご自宅で箏を弾く時間というのは、より愛おしく
貴重に感じるご様子。

どんな環境でも状況でも、つかず離れず位でもいいので、
続けていけると、きっと5年後、10年後、確実にしっかりとした力がついてきていることに
気づくのではないかなあと思います。

おやすみ前に中級まで資格もとったYさん。
まずはペースを整えるところからということですが、
きっとあっという間に軌道に乗るだろうな〜と。
息子さんは3年前の演奏会の時も、まだ赤ちゃんの時、
打ち上げにも参加してくれたのですが、保育園に!
すごく大きくなったんだろうな〜〜〜。

けっこう遠くから再びいらしてくださることになった
Iさん。
息子さんは年少さんになったそうで、赤ちゃんの時に一度会っているのですが、
ほんとに驚きです(*´∀`*)。

大好きなバームクーヘンをいただきました♡

ほんとにし〜〜っとり、ず〜〜〜っしりの、絶品のバームクーヘン。
写真取る前に完食してしまって・・・
箱だけ(*´∀`*)。

箱に入っていた商品説明の紙の写真。
スプーンですくっていただく・・・・・

これやってみたい〜〜〜!!
たしかに、この商品は、これができてしまうくらいのしっとり加減!

いつかやっみるぞ〜〜(*^_^*)

それから、転勤からもどられた方や、
お仕事が、超多忙だったのが、すこ〜〜し落ち着いて・・・・・
という方や、復活メンバーが増えて・・・・

嬉しい秋でございます!!

糸締め貯金?

箏という楽器は、
糸が切れたら、糸を締め直さないといけないわけですが、
自分でできれば簡単、経済的ではありますが、
それは、かなり、相当、ものすご〜〜〜く、大変なこと。

私も、超超ゆるく締めることはできますが、演奏に耐えうるかというとまるでダメ。

本気でちゃんと練習して経験していけば、なんとか演奏できる位の締め方にはできるのでしょうけど、
なかなかできずにおりまして、いつも箏屋さんにお任せです。

とはいっても、最低限、締め方等を勉強してみることは、
それがどれほど大変な作業であるかということを知る意味でも、良い体験にはなると思います。

さて、それはそれとして・・・

糸締めをするタイミングというのは、
人によって、実に異なります。

つまり糸が切れたら(切れる前に締め直すこともたくさんありますが。本番前とか・・ゆるんできたので、きつくしてもらうとか)
締め直さざるをえないので、
今回は、糸が切れたら・・・・ということを想定しての話ですが。

糸が切れたら、糸締めのケースとしては、数通りあるのですが、
一般的には

「天地」

または

「新糸(あらいと)を貼り直す」

という方法があります。

「天地」というのは、
今使っている糸の左右を交換して、締め直す場合。
この場合、糸代はかからないので、作業賃のみかかります。
相場は5,000円〜6,7千円でしょうか。

(消費税や、足台のこともいろいろとあるので、そのあたりは、お店により異なります)

「天地済み」の楽器については、
新しい糸をつけないといけないので、
その糸の料金もかかりますので、
相場としては15,000円〜20,000円位でしょうか。
(これも、糸の種類、質によっても違うし、やはり足台、消費税の関係もあるので、それぞれのお店で異なるでしょう)

仕事として箏をしている人は
おそらく自分の楽器の糸というのは、実に頻繁に切れるので
(もし1面だけ使っていたら、1,2ヶ月で切れるでしょう)
きっと年に何万円も糸締め代というのはかかります。

教室のように毎日、何名もお稽古・・・・ということになると、
年に数十万円はかかります。

ってこれは、特別なケースとして置いておくとして・・・・

一般的に、習い事として、続けている場合・・・・

半年〜1年位で切れる方は、教室でも増えてきています。
これは、かなり練習をしている場合。
そして、強いタッチで弾いている場合・・・・かと思います。

そうすると・・・・非常に大雑把な計算ではありますが、
2年で、平均3回糸締めをお願いするとして・・・・
最初天地して・・・その後、新糸にして・・・・その後天地・・・・というケースの場合

6,000円プラス16000千円プラス6000円。

トータル28,000円。

2年でこれくらいか〜〜〜とイメージすると・・・・・

月1000円を糸締め貯金してみる。

う〜〜〜む、4000円足りないけど、笑。

ボーナスづきは2000円貯金するとぴったり??笑。

糸締めというのは、欠かせないこととはいえ、
突然切れたり、忘れたころに切れたりするので、
なんとなく、突然の出費という感覚になるとおもうのですが、
日々、蓄えるというか、1年にどれくらいかかるかな〜〜〜とイメージしておくと、
ちょっと気持ちが楽になるかもしれません。

ちなみに、お三味線の話ですが
三の糸はしょっちゅう切れます。
でも、自分でつけかえるので、作業賃はかかりません。
なので、一見、経済的かな〜〜〜と思うかもしれないのですが、
下手すると1日練習しただけでも切れるので、
ま〜〜〜3日もつと考えるとして。
1本約100円。

1ヶ月で10本。つまり1000円がかかります。

とすると、箏の糸締め貯金と同じか〜〜〜〜

そんなことを、今日は朝風呂に入りながらひとりで計算していたのでした、笑。

つまり、箏も三味線もかかる費用はあまりかわらないか〜〜〜。

ところで、先日でてきたクラリネットの話題。

新しいリードが届きました!!

憧れていたバンドレーンというメーカーのもの。

10枚入って2800円でした。

1枚約300円。

さて、1枚いったいどれくらいもつのだろう??

当時のことを忘れてしまいました。

ただ、はりきって使ってみたら、子供たちもやりたいやりたい〜〜〜と
吹き始めて・・・・

夜片付けようと思ったら、
なんと、さっそくリードの先がボロボロ!!!

(いったいどんな吹き方〜〜〜??笑)

プロは数日で一枚なのだろうか??

いや、意外に一週間もつのだろうか??

わかりませんが、
洋楽器の維持費というのも気になる今日この頃でした。

ピアノについては、調律・・・・というのは、やはり大きなメンテナンスなのでしょうか。

いろいろ調べると、すごくおもしろそう!

地唄三味線デビュー(^^)!

Mさん、ついに、地唄三味線のレッスンもスタートしました。

前々より、興味があるご様子だったのですが、
いろいろと勉強会があったりで、
落ち着いてから・・・・・ということで、
いよいよです。

箏は小さいころからご経験のあるMさん、
当時、ほんの少し、三味線を触ったことがあったそうで、
バチの持ち方、
三味線の支え方も、初めてよりは、ずいぶんと落ち着いている感じ。

とはいっても、
記憶はほとんどないようで、いろんなこと、とっても新鮮で楽しかったごようす。

歌は、箏の方で、宮城道雄小曲集もちょうど終わったところだったので、
自然と入れることができています。
(曲も重なっているものが多いので、両方できると、本当に理解が深まります。
三味線でもやはり宮城道雄小曲集というのがあるのです。)

今日は、箏と三味線、二コマ連続レッスンだったので、
相当お疲れだったと思いますが・・・

正座も難なくクリアーでございました(^^)!!

教室スタート時は、古典曲(地唄もの)や、三味線を指導する日がいつかやってくるのだろうか・・・
と思っていましたが、この数年、着実に増えてきまして、かなり嬉しい!

新規の生徒さんがいきなり古典曲・・・・ということではなくて、
現代曲中心に数年やってみて・・・・それから・・・・・という方がほとんど。

古典曲から入るのがいいのか、現代曲からでもいいのか・・・・

私はわかりません。

でも、たぶん、あまりどちらが最初とかは関係ないのかな・・・・と思います。

興味を持ったとき、
必要性を感じた時がはじめどき??

古典曲はやらないという選択肢だってあります。
逆に古典曲中心にとりくみたいという選択肢もあります。
現代曲をとにかく頑張る!ということも選択肢です。

大事なのはモチベーションですから。

ところで、大人になってから、例えば古典曲をスタートなさる皆様というのは、
実に勉強熱心であるな〜と、いつも感心しております。

ちゃんと歌詞の意味を調べてきてくれたり、
作曲家のことを調べてみたり、

わたし、そんなことしたの、相当相当、年数やってからでした。

いや、ほんと、学生時代くらいまで、歌詞の意味も深く考えずにテキトーに
歌っていました。
作曲家??誰??みたいな・・・・汗。

(だから、駄目だったのか・・・・・笑)

おそらく、数年もすると、多くの生徒さんたちに、知識面でも技術面でも抜かれると思う
今日この頃でございます。

ふ〜〜〜〜〜頑張らねば〜〜〜〜(*´∀`)。

基礎練。

来年の夏の本番まで充電期間に入った箏曲部。

充電期間は、なんとな〜〜〜〜く、気が抜けがち。

そして、なんとな〜〜〜く、目標を失いがち。

でも、本当に一番大切な時期。

この時期をどう活かすか次第です、結局。

来年にむけて、今回心がけていることは、とにかく、曲を早く決めて
少しづつ進めておくこと。
そして、やはり基礎練習の充実。

秋は何かと行事が学校でも多いようで
(合唱やら、補講のようなものとか、試験やら・・・修学旅行やら・・・・・留学制度やら・・・・)
実は3月まで、それほど活動日がないことにも驚くのです。

5ヶ月といっても、活動日は20回も無い。

家に楽器があるわけではない生徒たち。
部活動だけが唯一の練習時間。

考えて見れば、これって、けっこう大変な状況であります。

吹奏楽部のように、毎日のように練習している部であればまだしも・・・・

そこは、持ち前の若さと、吸収力で、なんとか乗り越えて、今までもきているわけですが、
いかんせん、突貫工事になりがち。

活動に参加させていただいて3年目になりますので、
基礎を充実させていく、時間をなるべく多くつくりたいと思っています。

曲はあとからでも付いてきます!!

さて、今日は中学生、合唱コンクールにむけてのクラスでの練習があるため、
参加者少なかったので、皆で、音を大きくだす競争みたいなことや、
中指、人差し指で、丁寧に、しっかりと音を出していくという練習を30分ほどやってから曲の練習へ移りました。

そしたら、おどろくことに、めちゃくちゃ大きな音、出るではありませんか〜!!

学年ごとの対抗戦みたいになってきました、笑。

勢いで柱が外れてしまうこともあるくらい。

な〜〜〜んだ〜〜その気になればできるんだ〜〜!!

なんて、皆で笑いながら・・・・。

こういう練習って、指導していて、すご〜〜く楽しいし、充実!

合奏をみたりするより、なんというか、各メンバーの根本を見ることができて、
ほんとにみてあげているという実感が湧いてきます。

できれば毎回、こういったことやっていきたいな。

こういった練習の大切が理解できるには、
きっと時間も必要なんだろうと思います。生徒たちにとっては。

曲の練習するほうが楽しいはずですし。

でも、めげずに頑張ろう〜!!