妹たちのほうが、兄たちより、早く起きます。
というか・・・妹たちは早くはないですが
兄たちがとにかく起きない!!!
で、いつも起こす役目は妹たち。
入れ替わり立ち替わりでお越しに行くのですが、
敵もしぶとい!!
ついに、三女は次男のロフトベットの上まであがって、
おもいきり、たたいたり揺らしたりて起こそうとしていました。
でも・・・・起きないというね・・・・笑。
というか・・・・・天井・・・・近っ!!!!

小林真由子箏教室(新宿区)、6人の子育てのあれこれブログ♪♪
妹たちのほうが、兄たちより、早く起きます。
というか・・・妹たちは早くはないですが
兄たちがとにかく起きない!!!
で、いつも起こす役目は妹たち。
入れ替わり立ち替わりでお越しに行くのですが、
敵もしぶとい!!
ついに、三女は次男のロフトベットの上まであがって、
おもいきり、たたいたり揺らしたりて起こそうとしていました。
でも・・・・起きないというね・・・・笑。
というか・・・・・天井・・・・近っ!!!!
書道家の白石雪妃さんとデザイナーの駒場拓也さんに
名刺を手がけていただきました
大活躍で超お忙しく、日本全国、そして、世界各地で
書のパフォーマンスを繰り広げている雪妃さん。
そんな中、何パターンもの書を用意してくださり、
どれも素敵で選ぶのに相当迷いました。
繊細なもの、女性らしい雰囲気のもの、個性的なものいろいろ!
同じ名前でも雰囲気で印象が随分違うものだな〜〜!!
と感動しながら、ほんとにほんとに悩みに悩んで選びました!!
でも、やっぱり最初にびびっときたものに決まりました。
最終的に私は力強さ!
をイメージに選びました。
駒場さんは私が実際に雪妃さんとコラボさせていただいたときの箏の写真をもとに
デザインしてくださいました。
ダイレクトではなく、あ、これ、箏!?
じわじわと楽器をイメージさせるオリジナリティーに溢れるデザイン✨
想像していたものと全然違い、驚き、感激でした‼️
これまで、名刺は、自分と夫氏で適当に(笑)
作ったものを自宅プリンターで印刷していましたが、
初めて自分のオリジナル名刺ができて本当に嬉しい?
そして、これは想定外だったのですが、
愛用している名刺入れに入れてみると、
まるで計算したかのように、
ちょうど名前が見える状態に‼️
ミラクル!
大切にします?
雪妃さんとは昨年春の「九音」で初めてご一緒させていただきましたが、
その後も一緒にステージに立たせていただいたりとご縁が続き、
とってもありがたい。
駒場さんとは、実際にはお会いしたことはなかったのですが、
(雪妃さんからのご紹介でデザインをお願いしました。)
先日の石井彰さんのピアノリサイタルで偶然ばったりとお会いできたのです。
実は彼は、ピアノも演奏なさる方とのこと。
多彩さに驚きます。
お互いに名刺のことで関わっている最中ということ、わかっていたのですが、
実際に完成する前に、生身の駒場さんにお会いできて嬉しかった?
新しいご縁も生まれ本当に幸せです。
人生の中で関わる人の数は限られていると思いますが、
この数年は、きっとこれからご縁が続いて行くだろう・・・
続けていけるといいな!
と心から思える方達に出会えています。
一方で
あ・・・・これ以上は・・・・・
無理につきあうのはつらいかも・・・・
ということも、
そりゃ〜〜〜人間ですからあります。
どの方にも良い面がたくさんあって、魅力もたくさんあります。
というか、良くない面というのは・・・・実はないのかもしれない・・・
事情があったり、角度をかえてみれば、
やっぱり良い面だ!というのがほとんど。
でも・・・・なんとなく自分とは違うステージだなあ・・・・というか、
求めているものがちょっと違うなあ・・・・というか、
相性みたいなものなのでしょう。
きっと。
人生限られた時間ということも考えると、
どこまでも人とのつながりを広げて行くというのは難しいし、
ひろげすぎれば、それぞれの方との関わりは薄れてしまう。
身体が二つがあればなあ。
もっと時間があればなあ。
できれば、もっとママ友たちと一緒に何かする時間が持てたらいいなあと思うこともあるし、
(この点については、長男次男が小さい時、たっぷり公園デビューもしたし、
ママ友たちと一日中、公園や川にいったり・・・・
20代の頃はそういう日々だったので、
自分の中では十分かな〜〜。
下の子達のことを思えば・・・そういうことではないな、笑?)
もっと、息子たちのサッカー、めいっぱい応援にいったり、かかわれたらどんなに楽しいだろう。
(これも、三男が小学校卒業するまでは、けっこう関わったから、まあいいといえばいいけど、
でも中学、高校のサッカーの応援も、それとは、違うおもしろさがあるので、消化不良、笑)
息子たちの受験に、さすがに、もう少しはは自分の心配や労力をつかってあげられたら・・・
(そう思う反面、心配性の私は関わらない方が身のため・・・笑)
娘たちも、週末には年に一回でもいいから・・・
どこかに連れていってあげれたら・・・・。
(でも、これは、夫氏や兄達が対応してくれているので・・・・ま、いいか。
先日は、長男が妹3人連れて、どこかレジャースポットに行っていました。
昔からのママ友も、先日、長女をよみうりランドに連れていってくれて、しかも一日中!
まわりの人たちが、うちの子供達を満足させてくれている〜〜〜!!
ありがたい・・?)
私自身は、現状、なんとか学校に送り出し、なんとか迎えて、
夜寝るまでに食事をさせる。
一応、笑、ちゃんと洗濯したものを着せる。
歯を磨かせて寝かせる。
という日常をおくることに精一杯になってる。
今は、やはり箏、優先。
箏が大好きだから・・・・・・・
ということではなくて・・・
(もちろん好きではありますが、いや、嫌いではない・・・という方が早いか・・・・
う〜〜〜む、よくわからない。
だって他にも好きな楽器はあるし、好きな音楽もたくさんある。
寝ても覚めても箏!
箏が好き!
箏やっててすごく幸せ〜〜〜ということではありません、笑。
そんなきれいなことではありません〜〜。
いや・・・もちろん幸せな時もありますが・・・・
う〜む、自分で自分の営業妨害している、笑)
それが自分の仕事だから。
それしかできないから・・・・という方が近い気もする!
週末に時間がとれたとしたら、
1日でも多く、1時間でも多くレッスンをするし、
学校の行事があっても、子供のイベントがあってもリハや本番を優先する。
(あ・・・運動会と卒業式だけは・・・行事優先の時もある・・・笑)
受験日当日だとしても、リハ優先。
今月もレッスンや、
リハ、本番が入ってない日は1日もありません。
それでも、まだ何回かどこかに無理やりリハを入れないといけない状況。
一体どうしたらいいだろう・・・・。
というか、そもそも、
どこで練習するのだろう、自分・・・・
やっぱり夜中なのか・・・。
レッスンや本番だけなら、
なんとか普通の生活に近いことができるけど、
自分にとって一番必要なのは、自主練時間。
音楽家って・・・・皆そうなんだと思う。
練習こそが、仕事のようなもの。
かける時間は一番長い。
本番は2時間しかなくても、
それに向けては何百時間も練習しないといけない。
そこなんだよな〜〜〜。
でもきっとなんとかなる。
するしかない。
来月は年末ギリギリに、もしかしたら時間取れるかもしれないから、
お正月お仕事のリハをそこに入れることができるかもしれない。
最悪、リハなしでもいいです!
とまで言ってくださる方もいます。
音源でそれぞれが練習しておいて・・・
あとは当日現地で!みたいな・・・・
それは、きっとリハなしでも演奏は大丈夫だろう・・・と
信じてくれているからというのがあり、本当にありがたい。
そう言われると、逆に、良い仕事にしたいから、
なんとしても1時間でも2時間でもリハ時間を作ろう!
という気持ちになるもので心理って・・・不思議?
いつも綱渡りのスケジュール。
なんか変な話になっていったけど・・・・・。
来年になったら、とたんに暇になるかもしれない。
それが自由業の怖いところでもあります。
さて、ということで、
やはりどこまでも広いお付き合い・・・
というのは難しいという結論。
「九音」で出会ったアーティストの皆様は
本当にファミリーのようなかんじ。
みなあたたかい。
そして、お互いへの理解、興味も深い!
よって・・・・
何か大きなことしたいとか、そいうことでは全然なくて、
純粋に一緒になにかしたい。
そういうかんじ。
利害関係なく、そう思える人たちと出会えたというのは、
本当に奇跡のようなことだと思っています。
それにしても・・・・・今月も行きたいライブが目白押しなのに・・・
2回は限界。
ライブに行けない・・・・
これが今一番のストレス!!笑。
沢井の秋の音源審査にむけ数名の録音が続いています。
音源審査というのは
資格試験のことです。
沢井箏曲院の資格制度は
初級、中級、上級 がまず最初の資格。
これらは課題曲を一曲フルバージョンで録音して本部に提出して
審査員の先生方に聞いて審査していただくというもの。
そのあとは、指導できる資格の講師。
その上にもいくつかあります。
講師試験は録音審査ではなく、
実際に試験会場に行き、
そこで、演奏の他に、ソルフェージュや学科試験を受けます。
演奏も、課題曲、自由曲、古典曲、三味線・・・4曲の演奏を先生方の前で披露します。
とても大掛かりな試験であります。
当教室では講師試験まで今後受験する人がでるかどうかは
未知数ですが、(今の所はいません)
録音審査というのは、もちろん、そこへ向けての第一歩でもあるわけで、
まったく無関係ということではないわけです。
なんて言って・・・・
生徒さんたちに講師の資格をとりましょう!!と
促しているわけでは全くありません、笑。
講師の資格は本当にとるべきなのか、
とったとして、その人に本当に役に立つのか・・・
そこをしっかり考えないといけないと思っています。
さて、教室からは初めて子供(といっても中学生ですが)が挑戦。
今まで自分の子供の録音しかしたことがないので、
なんとなくいつもと勝手が違い、試行錯誤。
コンサートでも弾いたり、
勉強会でも弾いてもらった曲ですが、
いざ録音となると、詰めが甘かった部分が多々見えてきて、
今回は受験を見送った方がいいかもしれないという思いもよぎりつつ。
でも、せっかくここまで弾けるようになったのだから、
今回受けてもらいたい・・・という気持ちもあり、
私はなんとなく優柔不断な状況でした。
が・・・本人は、とにかく今回受けたい!!
という気持ち変わらず!!
中学生に背中を押される形で録音!!
予定していた録音日には、最後まで弾ききれた物が1つもとれず、
延期することに。
5日後にもう一度トライするも微妙なかんじでした。
「これを提出してもいいけど、一応もう一回トライしてみる?」と聞くと
「明日きてもいいですか?」とのこと!
「それじゃ、明日最後の枠空いてるから、そこでもう一度撮ってみよう。」
再び録音。3度目の正直??
前日より少しよくなったものを1つ撮れました。
トータルで40テイク以上はしているなあ〜〜。
完成度がどうこうではなく、
この一週間の成長はすごかったし、
六段・・・という古典曲を、
最初はノリも、雰囲気もなかなか理解できず、
テクニックもまだまだったのが、気づくと、
少しづつ古典らしくなってきていたり。
音量も確実に上がってきたり。
なにより真剣味が日に日に増していくのが目に見えてわかりました。
本当ならいよいよ反抗期。(きっと家では反抗もしているはず)
もしかしたら中学生になったらやめてしまうかもしれないな・・・・
という不安もゼロではなかったのですが、
今の所、その心配はなさそうです!!
親御さんが、とにかく、ビシビシと音楽の厳しさを(楽しさだけではなく)
小さな頃から伝えてらっしゃいました。
バイオリンという大変な楽器を幼い頃から専門で続けている彼。
その傍で箏も続けています。
海外に行くときもバイオリンを持って、
練習をしない日は作らないようにしている彼。
箏のレッスンの後もバイオリンのレッスンにいったり、
カラオケボックスでバイオリンの練習をするんです・・・
と楽器を持ってくる彼。
バイオリンのコンクール、発表会だけでも、年に何度もなんどもやってくるのに、
箏教室の勉強会にも毎回、参加する彼。
昨年は、小学校の卒業式が終わった足でかけつけて、参加してくれました!!
それには本当に驚いた!!
本人の努力はもちろんですが、
なんといっても親御さんの理解と努力に頭が下がります。
話は戻りまして、
この曲を選んで徹底的に1年近く弾き続けてもらってよかったなあ。
自分の子供以外には、どうにもちょっと甘めに、
優しく接してしまう私ですが、
中には、ちょいと厳しく対応できる生徒も出てきたのが最近の嬉しいこと。
それにしても、子供の精神力には、いつも驚かされます。
私もその力欲しい!笑。
写真左は、初回の録音。右は昨夜の録音。
後ろ姿からも真剣味の違いも伝わってきました。
昨日の夫氏のFBの記事。
なんだかな〜〜〜〜〜そのままコピペ・・・・笑。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日は中3の三男坊の中学校で三者面談。
進学先を伝える大事な面談だ。
開始時刻の5分前に教室に行くと担任の先生が出迎えて下さった。で
も、息子がいない。
息子が来るまで先生と話を始めたら・・・
音楽、ジャズ、サックスの話で大いに盛り上がり20分も話してしまいました。
担任の先生は音楽の先生。
学校の部活で吹奏楽部を率いる元気な女性です。
クラシックで育ってきた先生、
地元のビッグバンドでピアノを担当することになりジャズと真剣に向き合うようになったそうです。
女房が箏でジャズの世界に踏み出していること、
ジャズを知るために聞きに行ったライブで素晴らしいサックスに痺れたこと。
私が学生時代に尺八をしていたこと、
それが縁で女房と出会ったこと、
その時の運指がサックスに生かされていること。
五線譜の下に尺八の音階を書いていること、
子供6人は全員箏をしていて、
誰も尺八をしていないこと、
私がサックスを始めて2年経つこと。
そして、めちゃもてのハギー先生の演奏をyoutubeで一緒に見るという、
不思議な状況に!楽譜も宣伝しましたよ。
windsscoreは当然ご存知でしたが、
ソロの楽譜「めちゃもてシリーズ’」はご存知ないようで、早速、生徒たちに紹介してみよう!とおしゃっていました(ノートにメモしていました!)
20分経っても息子が来ないので、
先生が探しに行くと・・。
友達とパソコンルーム(何故?)でおしゃべりしていたそうです。
「あれ、明日じゃなかったっけ?」
とすっとぼけたことを言っておりました。
次の面談の方がもう来ていたので、三者面談は5分で終わったのでした。楽しい面談でした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
たしかに楽しそうだ!
日本橋公会堂
三曲名流演奏会、
沢井箏曲院としては初参加。
といいますか、この演奏会そのものがまだ2回目とのこと。
各会の素晴らしい演奏家のみなさまが
お弟子さんたちと(お弟子さんといっても、多くのみなさまプロ・・・・?)
一緒に一曲演奏。

ですので、各会の雰囲気、演奏内容、
がこの演奏会を聞くと
一目瞭然(とまでいくかどうかはわかりませんが)
生田流、山田流ともに、どういった会が存在し、
どういう音楽性で演奏をしているのか・・・
というのがわかりやすい!
という意味で、
箏に興味がある人でも、あまりない人でも(笑)、
箏を弾いている人でも、大変、わかりやすい勉強となる演奏会でもあると思います。
出演社中のおそらく、8割は古典曲の演奏だったかと思います。
錚々たる古典演奏者のみなさまのお名前ずらり!
じっくり聞きたいのですが、
今回は私は演奏のみで、一曲も聞かずに終わりました。
(あ・・・・自分の出番の前の曲は、舞台袖でじっくり聞けました!
山田流のみなさま。みなさま暗譜で、歌もついていて、でも手は現代的な部分もあり、
とても印象深い演奏でした!)
比河流先生と紫色のお箏と沢井メンバーの皆さまと「夢の輪」!
楽しかった!やっぱりホームであります、沢井!
会場では他の会の知り合いの方達にも会えたりして嬉しかった!
教室の生徒さんも差し入れを届けてくださったりと、
応援にきてくれまして感謝感謝?
比河流先生はどこでも大人気!!
この日も、いろいろな会の先生方が
「写真撮ってください〜〜〜〜?」と先生のもとへ!!
なんどもカメラを向けられてらっしゃいました。
チーム17弦メンバーでパシャり!
撮影してくれたのは、やはり17弦メンバーの神谷舞ちゃんでした〜〜?
ところで、こういった演奏会の時、沢井メンバー大所帯で演奏させていただくとき、
私はたいてい17弦に指名されることが多いです。
いや・・・このところ、箏で出たことない!笑。
他の17弦メンバーも、だいたい変わらないメンバー!
なんという、そういうイメージがあるのかもしれないですね・・・
17弦大好きなので、私は嬉しい!!
そしてそして・・・・・今月のライブ・・・ききおさめ!
楽しみにしているライブへその夜向かったのでした!!
最近、次男が私を「おい、まゆみ〜」と呼ぶ。
ふざけるな!呼び捨てにするな〜〜!!
しかも「まゆみ」じゃないです・・・・。
ちなみに夫氏は末っ子からも呼び捨てされてるし。
「おーき」呼ばわり。
うちは、基本的には「おかあさん、おとうさんん」という呼び方から入ります。
「まま、ぱぱ」は使ってないかんじです。
しばらくは、
「おとうさん、おかあさん」
なのですが、
子供達大きくなってくると(中学生くらい?)
微妙に変化してくる・・・・
基本、夫氏は名前が呼びやすいということもあり、
「央生」と書いて
「おうき」「おーき」と呼びます。
なので、子供達に限らず、
いろいろな人から、名前で呼び捨てされます。
よって、子供達も呼び捨てするようになり、笑、
今では、6歳の三女まで
「おーち」(いまだに、カ行が、タ行になる!!)
と呼んでいることも、笑。
「父親」としての威厳とかとは無関係の人なので
子供達に呼び捨てされようと、一切気にしない、笑。
今の若い子達の現象なのかよくわかりませんが、
うちの長男、次男は高校に入って、お友達との会話で親御さんの話がでると、
他のお母さんの名前を呼び捨てすることが多いそうです、笑。
「おまえんとこの、お母さんてさ〜〜〜〜」
ではなくて、
「おまえんとこの、まゆみさ〜〜〜〜」
って具合!!笑。
おかしい!!
よって、お友達のお母さんのファーストネームを皆知っているという現象!!
それもあってかどうかわからないけど、
息子たちが、名前で呼び捨てすることが時々あり、
なぜか、次男は「まゆこ」ではなく、「まゆみ〜〜〜」と呼ぶ。
何か欲しい時は(基本お金)
「おかあさあま・・・・」と呼んでくる。
私も、母親としての威厳どころか、自覚とかないので、
別にどう呼ばれてもいいけど・・・・。
でも連呼されると・・・・ちょっとイラっとします、笑。
今年もハロウィン。
外に出ないと、世の中どんなになっているのかさっぱりわかりませんが・・・
今年はちょっと下火になってきたのでしょうか・・・
そんな様子もチラチラ耳にはいったりもしますが、
一方で、渋谷は大変なことになってる・・・・とも聞こえて来たり。
一部ですごいことになってる、ということなのでしょうか。
国民的行事になるということは
ないのかもしれないな〜〜〜と思ったり。
でも、幼稚園や小学校では、ちょっとそれらしいイベントもあったりして、
楽しんでいる様子もあります。
私は、案外ミーハーなので・・・・
ハロウィンになると、ハロィングッズがやたら目に留まり、
ついつい、お菓子やら小物やら買ってしまいます、笑。
仮装するほどの気分はありませんが・・・笑。
今年もKさんが、
ぎゅ〜〜〜っとつまったお菓子を家族皆に持って来てくださいました?
かわいい袋〜〜?
我が家のハロウィンだ〜〜〜?
夫氏も速攻とっていって、速攻完食していたのでした。
娘たちも、自分のベッド(笑)に持ち込んで
遊びながら楽しそうに食べていましたよ。
ハロウイン終わると、いよいよ・・・・
年末が近づいてくる〜〜〜
という感じです。