何かみえてくる

ちょっと長い古典曲を初回のお稽古でほぼ合奏できる位ににして持っていったら、

「いや〜〜今日のレッスンは満足だわ〜」と言っていただいた昨夜のレッスン。


褒められるというか、そういう言葉をいただくのは、そりゃ〜〜〜
めったにないわけで、笑。
(褒められたわけではないけど、笑)。



いつもそのように持って行っているつもりだったのですが、笑、
何が違ったのか自分ではわからない。



でも、すごくこのごろ益々楽しい三絃!


ある一定の練習時間数(人生において?)を超えてくると
初めて見えてくる何か・・・・

がやっと三弦でも見えてきたのかもしれない。


箏はだいぶ前に見えているけど。


(もちろん、まだまだ全然弾けてませんよ。

でも何か見えてくる・・・・ということ)


ところで、ある一定の練習時間数



というのはどれくらいなんだろう。


今度、計算してみようと思う。

あくまで主観ですが、笑。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください