写真。

最近、また写真がアップしにくくなってしまいました。

お気づきの方もいらっしゃるかと・・・・笑。

SDカードを差し込むキットを買ったのですが、

そのキットがある日PCから無くなっていました。

おそらく、三女の仕業でしょう。

どこを探してもありません。

また、注文して〜〜〜というと、夫氏にグチグチ言われそう。

(こういう類は、夫氏にネットで選んでもらっています)

でも、もう探す気力もありません。

三女に聞いても答えれくれません。(そりゃそうだ)。

はて、また買っても、また無くしそう・・・・その自身があります。

やっぱり以前のPCがよかった・・・・トホホ。

今日はO君、中学2年生になって、ご登場。
教室の中1メンバー、皆、2年生になって、ちょっとお兄さん、お姉さんになりました。

皆、いろいろと学校のこと等、話してくれるので
とても楽しい(^^)

今の子達って、皆、すごくしっかりしています。

話す内容が深い・・・・笑。

(あっ・・・・私が浅いだけかも・・・・・)

Oくん、一年生が入学してきて、
すごく可愛いな〜〜〜って思うそうです。

1歳しか違わないのに、そう感じるものなのですね。

Oくん、ピアノの発表会を数カ月後に控えていますが、
すでに曲は弾けていて、のこり数カ月で
さらに形にしていくとのこと。

う〜〜〜む、やっぱりそういう物なのね・・・・。

箏もそうでないといけないかな・・・・やっぱり・・・・

日舞をならっている方も1年がかりで発表会に備えるとのこと。

バレエをならっている方も、少なくても半年は、それに向けた練習をするとのこと。

発表会(おさらい会)に備える上で、考えることの一つであります。

今年はどうしましょう〜〜〜〜。

日々、考えております・・・・^^;

それもまた楽しいのです♡

世界。

12日。

午前中、たまたま、中国ご出身の生徒さんお二人の枠が続いていました。

お二人とも、習い始めて、数ヶ月。

初ご対面。

すご〜〜〜く、嬉しそうでした!
出身地域は少し距離は離れてるご様子でしたが、
同じ国の人と会えたということ、
しかも、日本の箏を習うという共通点があるということで、
かなりの盛り上がりでした。

東京では
同じ国出身の人と会うことも珍しくないのだろうな〜〜と思っていたのですが
そうでも無いようでした。

私の前ではお二人とも流暢な日本語で会話!!

帰り際、ちょこっと中国語でのやりとりを耳にしましたが、
お二人のいつもとちょっと違った雰囲気を発見!!

中国、韓国、インド、イギリス、フランス出身の方たち、今レッスンに通っています。
先日の記事のスロベニアのDさんは、短期集中レッスン(^^)

以前はアメリカ、トルコ、タイの方達とご一緒でした!

みなさん、国に、箏を持って帰り、今も続けていらっしゃいます。

ふと、感慨深くなりました(;_;)

仲間入り。

一恵先生レッスン。

5年生になった三男もお世話になることになりまして、

まずは、ご挨拶に。

長男、次男のレッスンに一緒についてきました。

これまで、兄たちがレッスンに行くときは、留守番
というか、睡眠中(笑)。

これからは、サッカーで疲れていようと、眠かろうと、練習が追いついていなかろうと、
大人のペースについてきてもらいましょう。

笑。

長男が小学校2年生の頃から、そういった環境の中で
箏を弾いてきたことを考えると、
やっぱり、その頃は、
息子にかける時間が今よりずっと確保されていたのだと思います。

今は、その余裕が無い分、
どうしても、あらゆることが、後回し後回しになってしまい、
子供にこうしたい、こうさせたいという、
強い気持ちが維持しにくくなっているのが現状です。

でも、時間は限られています。

長男とて、親と生活できるのはあと何年だろう・・・・。

自分のことを思い返せば、あと3,4年。

今だ!!と思ったときに動き出さないと。

箏を外で習うということは、
演奏技術の向上というのが一番の目的ではありません。

もっともっと大事なこと。

見つけて欲しい。

スロベニアから。

スロベニアからいらしたDさん!!

日本にご滞在中、ぜひ箏に触れていただきたい!!
と半ば無理やり?(笑)
当教室の元気印Kさんに連れてこられてしまいました(^^)

Kさんは、もともとスロベニアとの関係深く
毎年のようにスロベニアに行かれていまして、
将来はそこで箏を弾きたい〜〜〜という
実現も間近ではないかしら〜〜〜〜と思われる目標を持っています。

DさんはDさんで、日本語からスロベニア語へ・・・・という翻訳のお仕事をなさっていまして、
お仕事柄、日本にいらっしゃる機会が時々あるとのこと。

さて、楽器の経験が無いということで、
とっても不安なご様子でいらしたそうですが・・・

いざお爪をはめて音を出してみると・・・・

おや・・・・・

けっこうおもしろい??!

曲を弾いみると

おや・・・・

けっこう弾ける・・・・・・

何か、彼の心を掴んでしまったようです\(^o^)/

ちょこっと、覗きにいらしたつもりが、

スロベニアに戻るまで、何回かレッスンにいらっしゃることになりました。

そして、

スロベニアでも習うかも!!

という流れにまで・・・・

実は箏の先生がスロベニアにいらっしゃるらしい!!というおはなしもKさんから。

嬉しいこと限りなしです。

Kさんには、またいろいろな橋渡しをしていただいております。

箏曲部。

いよいよスタートしました。

中学校、高校の箏曲部での活動指導。

自分にはそういったお仕事は縁が遠いものと思い込んでいました。

大学生の頃は、箏曲部でしたが、
中高の部活とはけっこう違います。

ですので、経験が生かせる部分もあれば、
手探りすぎる部分もあります。

部員のみなさんに良い経験してもらえるよう
他の講師の方達と頑張っていきたいと思っています。

初日は、小畑先生と私の二人で顔を出してきました。

片道1時間半。

いつもマンションの1階〜5階という超至近距離通勤(笑)のため、
日常からずいぶん離れる感じです(^^)

学校の中は桜満開!!

お決まり写真撮影(笑)。

自己紹介をしていただいて。

そして、全員で指の基本練習をちょこっと。

近々、前任の講師の先生のお別れ会がありまして、
そちらで披露する「六段の調べ」を皆で練習。

高学年は「雲井六段」を弾いています。

さて、これから、どのようになっていくのか・・・・・

生徒たちも、講師たちも・・・・

可能性はいくらでもひろがっていくと思います。

次回から一人で通勤(^^)

2時間で約30名と活動です♫

あちゃ・・・・。

30日のレッスン。
今日もはりきっていきましょう〜〜〜!と
気合をいれて、10時に教室に行くと、あれ・・・誰もいないわん。

10分たっても、いらっしゃらない。

はて・・・・

すこしづつ嫌な予感・・・・・。

手帳をみると、やはり10時、11時、12時と連続でレッスン。

???

PCでメールを検索。

ぎょぎょ・・・・。

10時からだと思っていた方は、11時スタートでした!!〜〜〜〜!!

私の記入ミス。

つまり11時にダブルブッキングしてしまっていました。

で、各方面に連絡とりまして、
あとから11時に私が重ねて入れてしまったKさんに、かくかくしかじか・・・。

心優しいKさん。

「ちょうど午後から仕事が入ったので、レッスンのあと急いで仕事に行く予定だったので、
むしろちょうど良かったです!お仕事に直行します〜〜〜」

とこちらの突然の変更に快く対応してくださり、
さらに、むしろよかった・・・・だなんて・・・・・こちらの気持ちを軽くしてくださる一言を添えてくださるなんて・・・・

感謝感謝でいっぱいになったのでした。

新年度になって、時々おきてしまう、このようなミス・・・・。

レッスンの予約方法、
見直していかなければいけないような気もしております。
インターネット予約・・・・のような形・・・
う〜〜む、それもそれで、融通が効きにくそうな・・・・

自分が気をつければそれで済むことなのですが・・・
春になってますます注意力散漫・・・・。

気をつけます!!

さて、午後、小学校2年生のOちゃん、はじめて、お父様と一緒にレッスンに!!

お母様と一緒の時よりも、ちょっと緊張しているのか、
ものすご〜〜く、しずかに、もくもくと、真剣に弾いていました(笑)。

夏には、おばあちゃまと一緒にいらしてくだったりと、
ご家族の皆様とお会いできて、
私も、ますます仲良しになれたかんじで嬉しい!

小さいのに、音がビック!!
たのもすぃ〜〜〜!
押し手だって、がんばっちゃっていますよ!!

ラストスパート。

最近、月末になると、こればかり・・・・・のような気がします。

面白みがないですが・・・

しつこいですが・・・・

今日は10名のレッスン。

10時からはじまり、21時まで。
13時の枠だけお休み。

長男がまた、お昼ごはんを作ってくれていました(^^)

ちょっとレベルアップしたぞ!

味噌汁、ごはん、焼肉っぽいもの、たまごやき。

お弁当作りを意識しているのか??

それもあってか、
生徒さんそれぞれと楽しいお話をしながらということもあってか、
ほどよい疲れ。

夜は、夫氏がキムチ鍋をつくっていました。

って・・・・・家事をしてないからじゃないかい〜〜〜〜〜〜笑。

どっぷり教室ですごさせていただきました。

塾の先生、整体の先生、銀行の方、SEの方、薬品メーカーの方、介護施設お勤めの方、看護師さん、
本日の10名、みなさんお仕事をしながら、箏教室に通ってくださっています。

その心のゆとり・・・・

ご自身のお忙しさをよそに、

こちらのことを気にかけてくださる優しさ・・・・

どうしてなのでしょう・・・・

涙。