大塚グレコライブ・その2

曲の続きです。

Old Folks は石井さんと定村さんのデュオでした。
もちろん、リハなしで、お二人はその場で曲を決めて演奏なさっていました。

 

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歌詞

Everybody knows him as old folks

Like the seasons, he comes and he goes

Just he’s free as a bird

And he’s good as his word

That’s why we all loved him so

 

誰もが彼を「古き世代」と呼ぶ

季節の移り変わりとともに生き

鳥のように自由で

その言葉に違わず善良

それが、誰もが彼を愛した理由

 

スプーンはコーヒーカップに入れたまま

ナプキンは必ず顎の下にたくし込む

昔風のパイプも色が変わり古ぼけている

でも、僕はそれを恥ずかしくは思わない

 

金曜日になるとバザード湖に釣りに行く

釣ってくるのは、いつも小魚を1,2匹

そして「クジラを取り逃がした」の軽口

僕はシチューを温め、それを待っていた

 

いつか「古き世代」がいなくなる日が来る

どんなに寂しいことだろう

子どもらの遊ぶ声は、一日聞こえなくなる

「古き世代」が天国に召されるその日には

という内容とのこと。

古き善きアメリカの世代を愛情をこめて歌っている。
「Old Folks」と呼ばれるのは、南北戦争を経験した世代のことらしい。

以上、とある方のブログより引用させていただきました?

こういう雰囲気の曲を理解、演奏・・・できるのは、相当先のような気がします。
さすが、石井さんと定村さん・・・渋くさりげなくも、ものすごいアドリブで聞かせてくださいました。
あ〜〜〜この後、私入るのやんなっちゃいましたけど・・・・?

続く・・・

大塚グレコライブ終了?

大塚グレコでのライブ

石井章、定村史朗、小林真由子の初ライブ、
たくさんのお客様に囲まれて、嬉しく、楽しく終了いたしました!

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平日の夜遅くという、お忙しい中、
ご来場賜りました皆様、まことにありがとうございました?

全10曲

?セットリスト?

1st stage
・朱へ
・Elevation of Love
・イパネマの娘
・Old Folks (石井・定村Duo)
・春の海

2nd stage
・みだれ
・Be My Love(石井・真由子Duo)
・Morning
・My Favorite Thing

アンコール
・ラストワルツ

いらしてくださったお客様は半分位はご存知の曲もおありだったかと思います?
タイトルはわからなくても、あ・・・・聞いたことあるメロディーだな・・・・等等。

自分も、ライブに行く時は知っている曲があると、より一層楽しめるので、
なるべく馴染みのある曲を多めに入れたいと思っています。
それをちょっと一工夫してオリジナリティがでればなおいいかな〜〜って。

でも、知らない曲で、うわ〜〜これいい曲〜〜って思った瞬間のなんともお宝発見したような
喜びも醍醐味!!
みなさんがご存知なくても、きっと聞いていただけると
良さがわかるかもしれない・・・・
という視点での曲選びもしています。

今回も私が中心に選曲をいたしました。

というか・・・私はできる曲が少ない・・・・
というか、できるであろう曲のイメージも
まだできないので、なんとか弾けるかも・・・
という曲をお二人にご提案・・という形でした。

珍しく曲ごとの説明をしてみようかな・・・・?

箏曲3曲はみなさんご存知なのでここでは省きます。
(いずれも即興の様子を多く取り入れました)

Elevation of Love、という曲、私は初めて聞きました。
定村さんのおすすめでした。
スウェーデンのESTというすばらしいジャズトリオの曲。
映像を見て、衝撃的に感動いたしました。
弾ける気はしなかったのですが(しかも一週間前位だったので)
今回ベースがいないので、17弦で弾いてみようかと・・取り組みました。
箏のアドリブもまだまだ慣れていないのですが、17弦はなおさらで、
かなり苦労しましたが、今後にむけての改善点が一番みつかった曲です。

このESTというバンド、本当に素晴らしくて、いろいろ調べて見たところ、
ピアニストの方は10年位前に、不慮の事故でお亡くなりになられていたのです。
しかも、当時私と同じ年齢で。
生きていたら石井さんとは同じ歳・・・というお話でした。
10数年前に、ESTは日本のジャズフェスにもいらしていたそうで、
その時、石井さんも他のバンドで演奏。初めてESTの生演奏を聞いて、感動なさったそうです。

イパネマの娘、Morning、Be My loveは
昨年のグレコ、および、中野スイートレインのライブで
一回づつ経験あり。

イパネマの娘は昨年初めてライブをご一緒させていただくことになったとき
石井さんがご提案くださった曲でした。

これはスタンダードの中でもスタンダート。
私ももちろん、お仕事等でも演奏したことがありましたが、
昨年、Boys の皆様と演奏したとき、あまりにも他の場で演奏するときと空気感が違って
一番衝撃をうけた曲でした。

まずドラムのイントロがすごい!!
これが・・イパネマの娘のリズムになるんだ〜〜〜。
一般的なボサノバのリズムと全然違うオリジナリティ。
いや〜〜あの時は驚いたし、そして、焦りました、笑。でもすごく楽しかった!

さて、こちらの曲は転調が最大の難しさ。
メロディーはいいとして、ソロ部分の転調には、いつも頭を悩まされます。
押し手を多様するか、柱の移動をこまめにするか・・・
いろいろ試しますが、今回やってみたら、前回弾いた時より、
もっとスムーズにいく方法があることに気づいたり・・・・
確実にすこし考える余裕ができているな・・・とも思いました。

そして、あまりにも大変な場合は、
その部分は他のメンバーにお任せしてしまう・・・
自分はその前後をしっかりやる・・・
というのも方法だし・・・。もっと柔軟に頑固にならず挑むというのも音楽には大切かな・・・とも。

Morning、Be My Loveは数ある石井さんのCDの中から、
私がリクエストした曲でした。

いずれも12月の中野でのライブで初めて演奏しました。

クレアフィッシャー 作曲のMorningは、
とにかくCDの中での石井さんのアドリブが素敵すぎるんです。
もう何百回も聞き、全コピくらい覚えてしまいました!

箏でも真似してソロ部分を試したり楽譜に起こしてみたり(あまりに細かいところは断念)
今回、そのソロを丸ごと真似してみるのもおもしろいな・・・と思ったのですが
やめときました・・笑。

偶然、先日伺った定村さんのライブでもこの曲を演奏なさっていたので、
それで、最終決定しました!
ラテン的な曲であります。季節的にボサノバやラテンを入れたくなる・・・・難しいけど・・

さて、Be My Love、当日急遽、石井さんと二人での演奏に決まりました?

この曲と、My Favoriteはリハをしていなかったので、
当日相談して決まったということなのですが、まさか二人になるとは・・・?

この曲、バラードでありますが、
実は石井さんの曲に入っているものはノリノリバージョンだったのです。
私はそのイメージが強く、そのイメージで、この曲をやってみたい!
と思っていたので
他の演奏者が弾いている映像を見て、コテコテのバラードと知りちょっとびっくりしたのです。
そういえば、このゆったりバージョンはそれまでも聞いたことあるわ!と。

ノリノリバージョンになると曲の雰囲気が全然異なるので、
同じ曲と気づかなかったおバカな私だったのです。
それが昨年の中野での曲準備でのことでした。

私は基本ノリノリの曲が好きなので、笑(単純です)、
中野ではノリノリバージョンを弾きました。
(覚えてるかたはいらっしゃらないと思いますが、笑)
ライブ当日のリハで、石井さんに、ノリノリバージョンでお願いしますと頼んだのでした。

当のご本人は、自分がCDでその曲をノリノリバージョンで演奏なさったことはまるで覚えてなくて、びっくりしていました!笑。

さて、今回も私はノリノリバージョンでいきたいと思っていたので、
(というのは、その方が私も楽しいし、笑、
今回のセットリストはノリノリの曲が少ないので)
石井さんが、今回はしっとりいきましょうと。

あ・・・・はあ・・・はい・・・・?
かつ・・・二人だけかい〜〜?

ノリノリバージョンばかり気合い入れて練習していて、
アドリブもいろいろ考えてたのだけど・・・
しっとりバージョン、ほとんど練習してないし・・
は〜〜でもそれがジャズというものなのだろ・・・・
流れに身をまかせるしかなかろう・・・・?

どこまでもわがままを通すのは無理だということにも気づいたのでした、笑。

ということで二人で。
でも、それもなかなかいい雰囲気だったみたいで、
石井さんは喜んでらっしゃいました。

「箏・・・・エロいわ〜〜〜〜」と皆の前で言われた、笑。

これって・・・どうなんでしょう・・・・笑。
他に言い方あるでしょ〜〜〜!!
たとえば・・・
セクシーとか??
大人な雰囲気とか??
色っぽいとか??

 

エロい・・・・って・・・・なんなんだ〜〜〜。

とうことで、おもいがけずのDuo大人バージョンとなったBe My Loveでございました。

あ〜〜〜焦った焦った・・・・。

続く・・・・・

 

 

コトとネコだにゃ〜〜〜?

けっこう、箏の近くは落ち着くにゃ〜〜〜。

わりと、楽器にくっついてリラックスしていたりすることも多い
クロ&チャロです。

なんとなくゆる〜〜〜い練習している時は、特にこんなかんじ、笑。

本気モード入ってくると・・・
気迫をかんじるのか、ちょっと距離を置いてくれます、笑。

今の所、ソファーでは爪をとぎますが、
楽器に手をだすことはないようです。

ときたま、糸をかじってますが、笑。

だいたい一歳になったであろう、クロとチャロ。

これ以上は体も大きくならないのかもしれませんね。

チャロはまだ子猫ともいえそうなくらい、コンパクトな猫。
黒はチャロよりは大きいけど、それでも小さい方なのかもしれないです。

実家の父母が数日泊まっているのですが、
猫たちにも随分慣れて来たようで、(お互いに)、
けっこう楽しんでいます。

前来た時は、猫たちがかなり怯えていて、すぐにゲージに篭ってしまっていました。

ところで、父が

「おい・・・チャイロ〜〜〜」とチャロのことを呼びます。

あの〜〜〜〜〜チャロですけど・・・。

茶色・・・・って、そのままやん〜〜〜笑。

素敵なイベント写真!

石井彰さんが、ライブに向けてのSNS案内ように
素敵な写真をつくってくださいました。

いつも、お忙しい中、いろいろ細やかでほんとに頭下がります。

 

石井さんは、連日、いろいろなライブ活動をなさっているのですが、
かならず、その日のうちに、たくさんの写真やコメントをFBにアップなさるんです。

コメントもユニーク。

どんなに遅い時間でも!!

は〜〜〜そのあたりの人間性というか、人間味というか・・・・
音楽家の方で・・・・そういう雰囲気の方・・
あまり周りにいないので(特に男性では)、ほんとに驚いてしまいます。

なんというか、いつも器が大きくて
頼り甲斐がありまして、それでいて、少年のようです。

さて、明後日に迫ったライブ!!

かな〜〜〜り焦っていますが、
かな〜〜〜〜り楽しみでもあります。

教室の生徒さんも複数いらしてくださるご様子!
嬉しいな〜〜?

とにかく、私の演奏よりなによりも・・・
ピアノ、バイオリン!!聞いていただきたい〜〜。

石井さんは・・・日本のジャズ界の宝とも言われるピアニスト。
その演奏を間近で聞いていただける非常に貴重な機会。
しかも・・・・どういうわけか・・・・私も一緒という・・・ある意味かなりユニーク、笑。

そして、その石井さんをうならせたバイオリニストの定村さんとの共演です。
二度とないかもしれません!
あ・・・6月19日にも決まってはいますが(^◇^;)

そのあとはやるかどうか保証はございません〜〜〜。

(やれるといいですけど?)

石井さんのピアノは、最初は、その素晴らしさがどう他の方と違うのか・・・
私自身、あまりにもジャズに疎く、ピアノを弾く人は皆上手に見ていたのもので・・・
わかりにくかったのですが、
他の演奏を聞くにつけ、いろいろな音源を聞くにつけ、
そして、石井さんのライブを聞くにつけ、彼の音源を聞くにつけ、
一緒に演奏させていただくにつけ・・・
とてつもなくものすごい・・ということを実感してしまい・・・・

 

やはり一番すごいのは、即興部分の美しさ、オリジナリティ、自由さです。
奇抜ではないのにすごくおしゃれで、独創性があり、原曲を大事にもしている。

そして、イントロも素晴らしい。
だいたいピアノがイントロを担当なさるのですが
メロが入りやすいイントロであることはもちろん、
イントロだけで世界がふわ〜〜〜と広がる。
そして、メロをスタートさせる奏者の気持ちが高揚する。

ほんとに一緒に演奏していて、なんともいえない幸福感に満たされます。

ということで、今更ながら共演させていただくことの恐ろしさと申し訳なさ・・
そして、ずうずうしさを感じているのです。

でも・・・・根が単純なので、
やりましょう・・・と言われたら・・・・やってしまう私です。

そして、心の中では謝っておりますです・・・・?

さて、泣いても笑っても明後日です〜〜。

皆様に楽しんでいただけるように・・・がんばります!!

春の大運動会!!

自分が小学生の頃、春の運動会はなぜか

「春の大運動会」というタイトルでした。

秋には地区対抗の小さめ運動会があったので、それと区別するためだったのか・・・

なので、自分にとっては、
運動会は「春」というイメージが子供のころからあります。

 

でも・・・・秋・・・・というイメージの方の方が多いということを
東京にきてから・・・子供を育てるようになって・・・・ちょっと感じつつあります〜〜。

今年も我が家の運動会シーズンが始まり、
高校・・小学校と終わりました。来月頭に中学校。

今回は小学6年生の長女、3年生の次女、そして、幼稚園の三女が参加です。
隣の幼稚園なので、数種目一緒に混ぜていただけるのです。
入場の時は、6年生と手を繋ぎながら。
先生のはからいで、三女は長女と手をつないでいましたよ。
後ろに見える緑の帽子の子は甥っ子です〜〜。

娘3人で参加の運動会もそういえば、今年で最後?

長女も三女もリレーの選手ということで、
この数週間は朝練に行っていました。
徒競走も、一番速いメンバーの組み・・・・ということで、
気合いは入っている二人ではありますが・・・

う〜〜む、でもなんというか、息子たちが小学校のときの運動会に比べると・・
あまり燃えないんだな〜〜〜これが。

息子たちのときは、当日は万全の体調で挑ませようとか、
想像するだけで緊張したりとか、運動会前はかなり家の中の熱気がすごかったのですが・・・笑。

娘たちになってから、
なんだか朗らかです、笑。

ま〜〜勝っても負けても、楽しければいいか〜〜みたいな。

これはどうなんでしょうね・・・
良いような気もするけど・・・・情熱が薄れてしまっているのかな〜〜私・・・笑。

それは、私だけではなく、夫氏もそうで、
ひたすたら、ただただ、楽しみだね〜〜〜というおだやか〜〜な心境。

ま、それはそうと、今回は母がちょうど前日から来てくれたので、
お弁当作り、めいっぱい手伝ってもらいました。

というか、半分以上、母がつくりました、笑。

そして、私が作ったおかずより母の作ったものの方が断然人気で、
断然美味しかった!笑。

母には料理はかないませんわ。。。

お義母さん、お義父さんももちろん、応援に来てくださり、
御一行様みたいな・・・大所帯で楽しみました。

リレーや徒競走も盛り上がりましたが、
なんといっても、すごかったのは、
長女の騎馬戦〜〜〜!!

一騎打ち・・・というコーナー、ものすごい勢い、気合いで
相手の帽子をうばいとった長女。

事前情報では、いつも引き分け・・・と聞いていたのですが・・・

ひゃ〜〜〜我が娘ながら・・・恐ろしかったとです・・・・

それが、ほんとおかしくて、兄たちも大爆笑でした。
あ・・・・長男、次男は、お弁当タイムから参戦したのでした。
一応、ちょっとは妹たちの走りに興味があるらしく、笑。

いつも、やる気なさそうな、てきとうな、次女がほんとに走れるんだろうか・・
と心配だった兄たちですが、思ったより、ちゃんと走っていて、
それにも大ウケの兄たちでした。どういうこと??笑。

ほほえましかったのは
幼稚園の出番が終わって解散した三女が
お友達(やはり上にお姉ちゃんがいるお友達)と運動会をみたり、遊んだりしていたのですが、
うちのレジャーシートでピクニックのようにして
なんとも可愛らしく遊んでいた様子。
お弁当の残りや、おやつを食べたり、昼寝したり、長男たちにちょっかいだしたり、笑。
あ〜〜〜幼稚園児ってやっぱりまだまだ可愛いもんだな〜〜?

女子ということで、けっこう会話は鋭かったりしますが、笑。

おもしろかったのは

お友達「ねえ〜〜どっちのお兄ちゃんが優しいの?」

三女「こっちだよ!(と長男を指差す)」

お友達「そうなんだ〜〜。そっちの方が優しそうに見えるけどね〜〜〜(と次男を指差す)」

おかしすぎた、笑。

そんなこんなで、何がメインの運動会かよくわかりませんが、
和気藹々と気楽〜〜なかんじで、一大イベントが終了しました。

は〜〜〜〜それにしても・・・外に長時間いると疲れますな〜。

最後の写真は

左から、お義母さん、次男、夫氏、母、長男・・・でした?

グレコライブのリハ☺️‼️

大塚グレコのライブも近づいてきました〜〜〜!!

超超お忙しい石井さんと定村さん、
いらしてくださり、それぞれ曲を持ち寄り、音を出してみました!

このなんともいえないワクワク感。

楽譜といっても、箏曲の数曲は五線譜があるものもありますが、
ないものもあるので、とにかく、箏の音を聞いていただき、
お二人に感じていただき、どのように曲を展開していくか・・・
そのアイディアを練り出す時間でありました。

昨年一緒に「春の海」や「鳥のように」を石井さんたちと演奏した経験もあるので、
なんとなく、そういった感じに、いろいろと変化するだろうと思っていましたが、
また、その時とは随分違ったアプローチのアイディアを瞬間に思いつくお二人!!

もう、びっくりびっくりのリハでした。

そして、ジャズスタンダードに関しては、キーを決めたり、
大体の流れをざっくり確認。

昨年9月に初めて、石井さんたちとリハをしたときは
例えば、ソロの順番だったり、エンディングのことだったり、
きっちりメモをとらないと心配だったり、
その通りにやらないといけないんだ〜〜と思ってすごく緊張していたり・・・

でしたが、実際当日になってみると
そこから、自由に動くことの方が多いことを知りまして・・・

今回は、本番ならではの流れを楽しみたい・・・・という気持ちから、
あまりきっちりとした確認を私から伺うことはしないで済みました!

さて、曲も決定。
のこり数日・・・・練り直しましょう〜〜?

さて、おちゃめな彼らは、休憩タイムには、箏と戯れていました、笑。

や、やばい・・・・というくらい、素敵な即興をはじめる石井さん・・・
それにコラボする定村さん〜〜〜〜。

昨年弾いていたときより、なんだか、やけに様になってるじゃありませんか〜〜〜。

う〜〜む、なにやっても絵になる石井さんでごじゃりました。

オカザエモン、シュールすぎる!!笑。

愛知県の岡崎市のお土産

その名も

「オカザエモン」!!

オカザエモンまんじゅうという
ユニークでシュールなお土産をいただきました?

中を開けてみたときのインパクトの凄さ、笑。

実際のキャラクターは全身白い・・・とか
女性バージョンもある・・・・とか
を聞いたら、検索したくなって・・・してみました。

さらにシュール!(◎_◎;)

岡崎市ってすごいです。

私の中で、これまでほぼご縁のなかった岡崎市ですが、
いっきに存在感がアップしたのでした!笑。

そういえば、ピアノの石井彰さんも近々岡崎市でライブ・・・・というお話もされてました。

昔ながらの素朴であたたかいお味のおまんじゅうでした?

ありがとうございました!