区陸・・・続き。

スタートラインに並んでいます。

遠くからみても、次男の小ささは目立ちます〜〜〜。

いよいよスタート・・・・

とんでもないことがおこりました。

何を血迷ったか、いきなり次男が暴走〜〜〜笑。(写真参照・・・・・笑)

あんた100メートル走並の勢いやんか〜〜〜。

いきなり、先頭、しかもかなり前に飛び出すというおバカぶり・・・・・。

これは、どんどん抜かれて、最終的には最後の方になるというよくあるパターンじゃないか??

と思いつつも、
最初だけでも飛び出して目立とうとしている魂胆なのか
はたまた作戦なのか、
理解不能、意味不明な彼の飛び出しに、わたしは笑いが堪えられず、
夫氏は、おもしろい奴だな〜〜〜〜と感心するというアホな夫婦でした。

さて、飛び出して半周する頃には、はい、さ〜〜〜っと速い人が抜いて、ずんずん前に行きまして・・・・・

その後、次男は3週目位までに7位くらいまでにさがりまして、

最後の週で数人抜いて、最終的には第4位となりました(*^_^*)

意外に・・・・・しぶとかった・・・・笑。

一位の選手は大会新記録を出した模様・・・・。

なんというか、すごく、たのしかったです。

普段の走りっぷりをあまり観ていないので(運動会以來)、
展開が全く予想できなかったので、
ゴールまでどうなるのか、本当にわからず、不安というより、怖いもの見たさで応援に行ったようなもの・・・・・笑。
いろんな発見がありました。

さて、次男が走り終わると、
長男の友達達が寄ってきて、
「◯◯◯がんばってましたね〜〜〜〜」とニヤニヤしながら声をかけてきた。

その子たちも小学校のサッカークラブでも一緒だったメンバー。
この後リレーに出るということですが、ずいぶん、リラックスしているかんじだけど・・・・・

皆すごく楽しそうだ。

来年も応援に行こう!!と決めました(笑)。

ところで、中学校では陸上部だった夫氏は
いろいろと横で専門的なことを話すかとおもいきや
ぜんぜんそんなことは無く、ほんとうに一観客として楽しんでいる様子でした。

千駄ヶ谷は実は、ご縁がある場所だな〜〜〜とも思った一日でした。

競技場から見えた「日本青年館」は15年前、結婚式の後、披露宴をした場所。
大学4年生の頃、何度か千駄ヶ谷駅で降りて日本青年館に打ち合わせに行ったことを思い出しました。

そして、駅前ににある「津田ホール」

母校の関係のホールではあるのですが
今回久しぶりにその建物を見たら、
上の方に「津田塾大学」と看板がかわっていました。

え????!!

なに?なに??前はそんなことなかったので、ちょっと驚いた。

大学院の一部がここにも設置されたらしいぞ・・・・。

へ〜〜〜〜、そうなんだ〜〜〜なんて思いながら駅前でコーヒー飲んで帰りました。

秋はいろいろ行事がありますが
次は幼稚園の運動会です(^^)

区陸。

区陸(くりく)。区の陸上大会のこと。
皆、こう呼びます(^_^)最初はなんのことかよくわからなかったのでした・・・・♪

いったい何がおきるのやら。

初めての陸上大会観戦。

(小学校の頃、何かしらに出ていたのを見に行って以來。あれ、なんだったっけ??)

競技場に着いてみると、
幅跳びや100メートル走の予選が行われていて
同じ中学校のメンバーも走ったり、飛んだりしていました〜!!

サッカー部の仲間が丁度幅跳びで飛ぶところだったので、
興奮しながらじっと眺めていました。

なにせ、応援の方法もよくわかりません(^^♪

サッカーだと、けっこう、親も「キャーキャーワーワー」
声を出しますが、陸上はきっとそうではないのでしょう。

どこかのコーチのような方の声だけはすごく目立っていましたが、
みなさん、静かに集中してい見ている様子。

時折、良いタイムが出たり
おそらく注目されている選手が出たりというときに
ザワザワとなります。

中学校の先生方にも何名かお会いしました。

サッカー部のママともにも!午前中の小学生の大会で
妹ちゃん(小3)が、50メートル走に出て、大会記録をだしたばかりだったそうでびつくり〜〜〜!!

さすがKファミリー!!お兄ちゃんも最終的に幅跳びで2位か3位になったみたい!
(次男の大の友達です。)

小学校中学年位までは、次男と短距離、いい勝負だったのですが、
K君は、その後メキメキと速くなっていって、今ではずいぶんと先を行っています〜〜〜〜〜。

陸上部が無いおかげで、サッカー部に迷わず(?笑)、入ってくれたので、ありがたや〜〜〜\(^o^)/

さて、いよいよ1500メートル走がスタートするらしい。

緑色のユニフォームは、あまり格好良くないな〜〜〜〜と思っていたのですが、
実際競技場で見てみると、けっこう目立って、けっこうかっこ良いぞ(笑)!!などと思ってしまった・・・・笑。

新宿区の区立中学校には陸上部が無い学校が多いのかどうかよくわかりませんが
白い体育着で参加している学校もけっこうあったので、
余計、緑のウェアは目立っていました。

次男にはサイズが大きすぎて、脇の下が空きすぎるということで、
朝、ちょっと縫ってやったりしたのでした・・・・。

そしたら、今度はちょっと窮屈になりすぎて・・・上半身のラインがくっきり・・・・笑。ま・・・いいや・・・・笑。

続く・・・・。

中間考査。

長男、次男の中学校は3期生。

よって、一学期、2学期、3学期があります。

単純に考えると、それぞれの学期に中間テスト、期末テストがありそうなので、
年間で6回の試験ということになりそうですが・・・・

こちらは、1学期は期末テストだけ。

2学期は中間テスト&期末テスト。

3学期は期末テストだけ。

よって、年間4回となります。

って・・・・ただ、それだけのことなのですが、最初はよくわからなくて、
いったい、今何の試験中なのだ??
1年生だから1学期は試験が一回だけなのか?

と不思議だったのですが、3年目にしてやっと全貌が分かってきました(笑)・・・・遅いわ・・・・。

25、26日は中間考査でした。

5教科ということで、さらに油断している次男・・・・・

長男の慎重さと比べて、ものすご〜〜〜く、適当。

2年後が恐ろしいわん。

試験が終わるとすぐ陸上大会ですが、
この数日は試験前ということで、全然走ってないし・・。

そういうところも、適当。

で、その翌日は一恵先生のレッスンがあるのに・・・・

箏もそこそこ・・・・。

あ〜〜〜〜〜〜〜

なるべく見ないようにしています・・・・笑。

ところで!!最近お気に入りの洗濯洗剤。

ボールド〜〜〜。

かわいいCMでおなじみですが、ドラッグストアでお安かったので(1箱198円)お試し。

柔軟剤入りというのも嬉しいのですが
洗濯中と、洗濯後の香りが丁度良いかんじで、
はまりまして・・・・3個追加で購入。

しばらく、こちらにお世話になりそうです\(^o^)/

ご経験者。

26日のレッスン、7名だったのですが、
考えてみると、全員、この教室にいらしたとき、過去に何らかの形で箏を弾いたことがある方達でした。

部活で弾いていた方、
小さいころ弾いていた方、
会社のサークルような場で弾いていた方、
20年以上前に、それまでどちらかで習ってらした方、

弾いていた期間は1年だったり
5年だったり、
10年だったり、

本当にさまざまです。

過去に何かしらの資格をとっている方達もけっこういらっしゃいます。

レパートリーも様々。

ですが、こちらの教室では
弾いたことがある曲の数や曲名、あるいは期間はある程度は参考にしますが、
なるべく、基本的なことも、レッスンの半分位で復習しながら、
曲もあまり難しくないものから再スタートというように進めています。

ですから、過去にかなりの難曲というものを弾いたことがある場合でも
初級や中級レベルの曲を最初は弾いていく場合が多いのですが
結局はその方がいろんな意味で近道だったりするので、
やはり欠かせないわけです。

自分も、手の細かい、テンポの速い曲を弾いているときは、なかなか隅々まで気にかけられない(本当はそれではいけないのですが・・・・笑)
ことも、ゆったりした曲や、ゆとりをもって弾ける曲になると、一音一音、一手、一手
すごく気を使い、音色を研究していく余裕も出来てきます。

楽譜をただ追って、ただ弾いていくのではなくて、
どこか一部分でもいいから、自分でつくりあげる・・・・音色をつくっていく
という作業をしながら、練習ができると
もっと楽しいし、時間はあっと言う間にたってしまうでしょう・・・・。

1ページ練習するだけでも、あっという間に30分、1時間はたってしまうものです。

気づくと、ついつい、曲を進まなければ・・・・と思って指導してしまうこともあるのですが
やっぱり丁寧に、しっかりと・・・・という方向から1時間のレッスンを行うことも忘れてはいけないなと
思います。

でも、そればかりだと、1行でたぶん、1時間もかけてしまいかねません・・・・(^_^;)

そういうわけにもいきませんので・・・・・☆

時間は限られている。

有効に使える方法を教えて欲しい〜〜〜〜〜〜(^_^;)

今日のレッスンでも、
とある生徒さんに、とっても厳しいことをお話してしまいました。

ものすごくがんばっているし、
とっても素直で、
今は、就職して1年目でとってもお忙しい時期。

だからこそ・・・・・大切な方、箏を頑張っていけるだとうという方だからこそ、本心でお話しました。
というか、本心でお話することができたことは、よかったと思っています。

きっと、お仕事をしながらでも、
または将来家庭を持ってからでも、
その方にとって、箏がいろんな面で助けになってくれるだろう・・・・ということを確信しているので・・・

でも、やっぱり、レッスンの後は、夜になっても
ああ・・・・かわいそうだったな・・・・・と。

話した自分に一番大きな責任があります。

その分、自分もまた頑張ろうと思います^_^

ラストスパート☆

やはり月末はレッスンがぎゅ〜〜〜っ(^^)

土曜日だけは、次男が区の陸上大会に出るらしく午後は休みにしています。
中学校には陸上部がないので、
こういう大会には他の部の子達もエントリー。
1500メートル走に出るそうです。

国立競技場、
オリンピックにむけて工事がはじまる前の貴重な大会。
はじめて見に行きます(笑)。
長男も、1,2年生の時、なにやら出ていましたが応援にいったこと無く・・・・

レポートしてみます(^^)

別に速くないのです。
まずは完走して、あまりに取り残されないくらいに皆についていってもらえれば・・・・(^_^;)

一応はタイムで学年から何人か候補があがるのですが
次男より速い子はリレーに出たり、
あるいは、都合があって出られないかったり、
で、彼が出ることになっただけ☆

もともとサッカー走り全開。
走るフォームもへったくれもない次男(三男も・・・・笑)
この機会にいろいろ先生にご指導いただけたらありがたい(^^)

今月はレッスンお休みは1日だけでした。

この箏教室の位置づけやあり方って何かな〜〜〜と考えます。

すごく考えるときと、あまり気にしないときと・・・・(笑)。
与えられた課題をとにかくこなそうとする時期もあれば、
立ち止まって、本当にやるべきことををやっているか考えるときと。

その繰り返しのような気がします。

結局はほぼ同じことを続けていたりするのですが・・・・(^_^;)

教室をはじめて1年位は
生徒さんが一人でも多く通ってくれるようになるといいな・・・・

どんな条件の方でも、
どんなご希望でも、
自分の方針をくずしてでも、
無理してでもお受けしていました。

なるべく続けていただけるように、必要以上に気を遣ったり・・・・。

その当時は、でもやっぱり、その方法が良かったのだと思います。
その時に多くの方たちに集まっていただいたおかげで、
今の教室もなりたっているのです。

今も、もちろん多くの方に通ってもらいたい気持ちはかわらないのですが、
それが一番大事なことではない・・・と思うようになってきました。

気を遣うことはもちろん大事だけど、
度をすぎれば、
それは生徒さんのためにもならない。

指導しているからには、生徒さんにとっても、自分にとっても
その時間を意味のあるものにしたい。
これは演奏能力とは全く関係無い話。

本当にこの方にとって私の指導は必要なのだろうか、
私は何を教えていくべきだろうか。

2年位前から、短期レッスンはお受けしないようにしています。
それは、今でもかわりません。

数ヶ月後にどこかで何かを弾くので、
そのためだけに、
ここで習いたい・・・・・というご希望。

できることであれば、お力になりたいのですが。
時間も体力も無限であれば、もちろんお受けできます。

でも、そこは、気持ちが揺れないようにしています。

教室の生徒さん達に、2,3年あるいは、5,6年、はたまた10年かけて指導することを
2,3ヶ月で叩き込む・・・・というのは、
自分が心から取り組んでいきたいことではありません。

芸事って、どんなジャンルであっても
数ヶ月でどうこう・・・・ということはないですよね・・・・

私の短期間の指導はその方にとってなんらかの刺激になるかもしれませんし、
何かは学んでいただけるとは思います。
おそらく目的を達成することもできるでしょう。

でも、今の私にはその余裕はありません。
時間や労力的余裕というよりも、
気持ちの面でその余裕はありません。

短期専門のコースであれば、それはまた違うでしょう。
初心者の方が1ヶ月で「さくら」を弾けるように・・・
等、ある決まったゴールがある場合。

でも、それは、箏の習得ということではなくて
「お試し」の域をでないわけです。

芸事って、どのようなジャンルでも終わりがあるわけではないと思います。

習えば習うほど、続ければ続ける程
もっと難しくなって、もっとわけわからなくなって、
もっと練習も大変になっていきます。
理想も高くなってきます。
善い悪いもわかるようになってきます。
そうするともっと、難しくなってきます。

演奏技術は徐々にでも習い始めたときより高くなってきます。
それは誰でも。
でも、なぜか、練習はそれまでよりもっと頑張らないと、次の曲は弾けるようにならないし、
上達もしない。
そして、こうなりたい!できた!!という欲求を満たすこともできません。

同じ位の曲をおなじ位の内容で弾き続けていければいい・・・という場合はまた違いますが。

頑張るというのは、時間をかけるということだけではなくて、
自分で考えて練習すること、自分でどう弾きたいか、意識すること。
どうやれば弾けるようになるか考えて、実践すること。
出来る自分をイメージすること。
あきらめないこと。

初心者のころは、言われた通りに弾いていれば、
新しい奏法も学ぶし、曲もすこしつづ弾けるようになります。
どんどんできないことが出来る喜びも感じ易い。

でも、ある時期を超えたら
そうそうスムーズではありません。

大変なことかもしれませんが、

だからおもしろい。
もっともっとおもしろくなる。
だから、続ける意味がある。

箏をひろめたいということで、指導しているわけではなくて、
そういうことを
少しでも多くの方に感じていただけるようにお稽古をしていきたい。

これは、自分自身に一番言い聞かせなければいけないこと。

自分は、ちゃんと研究しているかな。

と振り返ると・・・・全然です。

先日、代稽古の先生のレッスンを受けて、痛感。
あまりに自分が情けなくなりました。

甘ったれてんじゃね〜〜〜〜!!って帰りの車の中で自分につぶやきました。

帰宅後夜中12時頃からもくもくと三味線の練習。

前日の練習方法とは全く異なる方法で。

先生のありがたさが身にしみました。

レッスン中の私の様子がおかしかったので、
先生が夜中に心配して電話をくださいました・・・・

本当にごめんなさい・・・・(´・ω・`)

何年、何十年たっても・・・・心配ばかりおかけしています・・・・涙。

がんばるぞい!!

あ〜〜〜〜なんで、今日はこんなに語ってるんだろう・・・・・・。

明日読むと、消したくなるんですよね、この手の記事は・・・・・(^_^;)

コスモス

茅野のお義母さんから
おうちのお庭のコスモスの写メール(*^_^*)

長野は随分涼しくなってきているようですね〜。

東京も朝夕、随分涼しくなってきました。

季節の変わり目
風邪をひきやすい時期かもしれません。

生徒さん達
ちょっと鼻声だったりという方がチラホラ。

でも、頑張って箏弾いて帰っていきます〜〜。

風邪を吹き飛ばしちゃいましょう〜〜〜\(^o^)/

先日、次男がちょっと喉が痛い・・・

というので、
何か薬無いかな〜〜〜と

一応薬類を入れている引き出しを見たのですが・・・・

バファリンとビオフェルミンと正露丸しか見当たらない・・・・・笑。

総合感冒薬もあったので消費期限(?)を見てみると
2年前に切れてる・・・・

バファリンは15歳以上・・・・という指示があって。

じゃ〜〜〜気合で直しなさい・・・・・・で終わりましたとさ(^_^;)

古い薬を処分しました。

あ〜〜〜〜

役にたたない我が家の薬箱でした〜。

準優勝。

23日、三男、新宿区のK杯という大会で
準優勝しました。

夏休み前に決勝進出は決まっていたのですが。
しばらく期間があいてからの試合。

高学年になってくると
身体の大きさも、個人差が出てきて、
フィジカルでの勝負となると、
三男のチームはどちらかというと小柄メンバーが多く、
思うようにいかないことも多いと思うのだけど、

いや〜〜〜〜ものすごい試合でした。

合宿の成果も出ていた!!

其々、すごく走っていたし、
あたりまけしないように、ふんばっていました。

相手チームは出来てからまだ数年の新しいチームなのですが、
このところメキメキのびていて、
今回の試合、三男のチームが勝つ可能性はほぼ無いだろう・・・・
と誰もが思っていました。

で、負けたは負けたのですが・・・・

すごく良い勝負だったのです。

2対2で延長戦に。
延長戦は10分。

そこでも勝負は決まらず、PK!!

これほどの戦いができるなんて、言っちゃ悪いけど・・・(笑)予想外。

最後の数分なんて、スピード感が半端ない!!
こちらも相手も白熱。

久しぶりに応援にいったのですが
緊張しっぱなしの1時間でした。

あ〜〜〜〜しんどかった〜〜〜〜。

三男は試合途中でも、PKを決めたのですが、
今からボールを蹴ろうとする三男の後ろ姿を見ていたら、

あ〜〜〜まだ4年生だけど
これまでも、けっこうなプレッシャーの中で戦ってきているんだな〜〜〜

どちらかというと、三男はサッカーが得意と思われていて、
リフティングにしてもPKにしても、できて当然と本人も周りも思っているかんじなのですが
だからこそPKにしても、外せない・・・というプレッシャーは相当なものかもしれません。

家では全くそんなことは話さないので、気づきにくかったのですが・・・

PKもなんのことなくやっているのかな〜〜〜と思っていたのですが、
今回の試合の後きいてみたら
かなり緊張していたみたいです。

あいつも人間だったのか・・・・笑。

で、試合後、やっぱり泣いてました。

それにしても、いいチームになってきました。

同学年のメンバーが10名いるということも心強く
嬉しいことです。

さて、今回、準優勝したということで、
招待試合というものに招待されました。

強いチームと試合することができます。

こういう非日常が子供達をさらに強くするのかもしれません。

さて、そちらも楽しみです!!

ちなにに、この日は夫氏&私&次女、三女で応援に行きました。
長男、次男、長女は小学校サッカーチームの練習に行っていました(笑)。

兄たち、もうすぐ中間テストなのに〜〜〜〜

わしゃしらんぞい〜。

写真、真中が次女。
ず〜〜〜〜と砂遊びしてました(^_^;)
顔も砂だらけ〜〜。
メンバーの妹ちゃんたちがやさしく遊んでくれるので、超ご機嫌♡

わしゃ、しらんぞ・・・・。