爪輪ゲット♡

お爪の輪が減ってきていたので
朝一で楽器屋さんに。

糸が切れた楽器を2面持って・・・・

20個以上の輪を調達できまして、
爪輪用のケースがひさびさに一杯となって嬉しい〜〜〜。

お爪も数組ゲット。

お昼にいらっしゃる新しい生徒さん達用です。

中国ご出身のお二人、先日体験レッスンにいらして、
今日から正式にスタート。

お爪の輪のサイズ合わせをしたり
新しい楽譜をお渡ししてり、
おふたりともすごく嬉しそう。

勉強会前で、新しい生徒さん達は、
8月まではレッスンの回数が限られてしまうのですが、
それもご理解くださって本当にありがたいです。

さて、夫氏のオーザップ経過報告・・・・

スタートしてから一ヶ月後となった6月最後の日、
久々に体重計にのって驚いた夫氏!!

な、な、なんと〜〜〜!!!

500グラム・・・・しか減っていない〜〜〜〜〜大笑!!

家族の見立てではきっと3キロは減ってるだろう・・・と思っていて、
本人もそれくらいは・・・・と思っていたのに・・・・

なんという、変化の無さ、笑。

500グラム位、一日で変化するときあるし・・・・笑。

きっと筋肉にかわったから重さはあるんだよ〜〜〜と
ありがちなフォローをしたわけですが。

いちおう、もうしばらく続けるそうです。

一ヶ月後にまたご報告いたします・・・・・笑。

チョコレートとお饅頭

久々にKさんのレッスンでした(^^)

数カ月ぶりとはいっても、
ほんとに数ヶ月はあっという間!!

お仕事お忙しかったり、いろいろとおありだったかと思うのですが、
また復活できてよかった〜。

ご両親さまから預かってきてくださったハワイのお土産のチョコレートや
大阪のおみやげの和菓子・・・・

お菓子たくさんいただいちゃったのに・・・・

写真も撮る前に、完食してしまった小林家。

私、和菓子一個も食べてないのに〜〜〜〜^^;

しっとりしていてとっても美味しかった〜と夫氏・・・・

なんか・・・イラッ・・・・・・・。

教室スタートして、10年にはまだなっていないですが、
長いお付き合いになってきた生徒さんたちも増えてきまして、
ほんとうにありがたいです。

一緒に教室をつくってきた方達・・・・
あらためて感謝の時期です。

10名レッスン(^^)

6月下旬。

勉強会も近い。

週末。

となるとやはりマラソン的レッスンとなっておりまして。

今日は10名でした。

10時〜15時まで5名連続。

1時間の休憩をはさみ、16時〜21時まで5名。

同じ1時間でもとっても消耗するときと
むしろ元気になる時があります。

本気で指導できるときは全然疲れない!!
むしろもっともっといろいろ伝えたくてうずうずして
時間があっという間。

本気というのは、
生徒さんが一生懸命なので、こちらもそれにきっちり応えたい!!
と思うとき。
上手下手とは全く関係ないのです。

練習をしっかりしてきて下ったときもそう感じますし、
それはかなわなかっ時でも、レッスン中すごく集中してこちらのお伝えすること
もらさず吸収するぞ〜〜〜というごようすが見えるとき。

今日はそう感じることができる時間がとても多く
10名とは思えない位、あっという間の一日でした。

勉強会を開催する上での自信や希望を感じることができる時間。

情熱が一方通行になってしまうことが時々ある自分です。

都度冷静になって、
そうではいけないことを日々改めてもいます。

でも、生徒さんから情熱を感じる時は
こちらはそれに十分に対応できるようにしておかなければいけないし、
それ以上の情熱でもって指導していきたいと思うわけです。

明日は8名。ちょっと楽ですね(^^)

週末はふんばりどころです!

衿芯のかわりは??

20日ぶりの着物演奏お仕事。

襟芯忘れた〜っ!汗。

久々だったので、何か忘れたらいけないと
確認をしたつもりだったのですが・・・・

控え室についてケースを開けて

まずい〜〜〜〜と。

一瞬、衿芯なしで今日はなんとか着付けをしてしまおうかとも
思ったのですが、
たまたま持っていたA4サイズのお便りを折って使用してみることに!

短いですが、ちょうど首周りにはなんとか足りる長さ!!

着るときガサガサ音がしましたが、笑、
えりを抜くこともでき、
胸元もしっくりきて、思いがけないアイディア発見とあいなりました!!

今日はなんだかそれだけで満足してしまった次第でございました、笑。

実は着物関係の忘れ物初めてで大変あせりました。

よく足袋や草履等忘れる話は聞くのですが、
私にしては珍しく、着物関係については忘れ物をしないタイプで、
逆に足袋も必ず2足入れているし、
腰紐も多めに。
帯枕も2つ入れておくこともあるくらい。

この衿芯を紙で代用・・・思いついたのは、
先日、箏仲間のぴっくんが「衿芯忘れたらクリアファイルで代表できるんだよ〜〜〜」と
話していたのを思い出したから!!

ぴっくんありがとう〜〜〜♡

もし紙がなかったら・・・

楽譜の表紙切り取ってしまっていたかな・・・・

考えるだけでも恐ろしい〜〜〜〜〜汗汗。

そうそう、やっと単衣のお着物にしました。

やはり涼しい・・・・

でも着付け中は汗が〜〜〜〜〜。

演奏中はなぜか汗がひく・・・・・

お着物とは摩訶不思議なり。

ごけっこん

今年度に入り、ご結婚(入籍)なさった生徒さん3名(^^)

先日、海外で結婚式を挙げてきたばかりのHさん、
久々にレッスンにいらっしゃいまして、
合奏勉強会にむけての曲をスタートしました(^^)

生活環境がかわっても、こうして続けてくださって
本当にありがたいです。

新生活スタート、お仕事も継続、お忙しい毎日なのだろうな〜〜〜〜

そんな中で、箏を弾き続けていく環境を持てているというのは、
ご主人様のご理解もとても大きいはずで、ますます感謝!!

教室にいらしている生徒さんが例えば100名として、

実際に弾いいている方達は100名ですが、

同居なさっているご家族がいらっしゃる方の場合、

たとえは平均2人暮らしとしても、
箏の音を聞いているのは200名になるのです。

いや〜〜〜〜〜こんな小さな教室から
確実に箏がひろがっているのだな〜〜〜〜

と思うと、感慨深くなる瞬間があります。

そして、海外のおみやげをいただきました〜〜〜♡

素敵な結婚式だったのだろうな〜〜〜〜〜。

ますますお幸せになっていただきたいです(*^_^*)!

1年ごし。

体験レッスンを再開したのが今年2月。

以降、今年も多くの方達が体験レッスンにいらしてくださって
ありがたい限りなのですが、
7月の勉強会へむけての通常レッスンや
7月末に控えている、とあるコンサートツアーのリハーサルや
箏曲部夏の集中練習・・・・

等々・・・・7
月にあらゆる予定が詰まっている状況・・・・

体験レッスンはひとまずお休みとなっております。

7月、おそらく過去最高のスケジュール調整の難しさを迎えております。

ホテルの演奏も7月はどうにも調整つかず、
うかがえないことになりました。
その分、8月以降はお役にたてればと思っております!!

体力、気力を万全にすべく、
いろいろと気をつけられることは
気をつけはじめています(^^)。

夫氏のオーザップではないけれど、
体力づくりの意味で、
まゆザップもはじめないといけないな〜〜〜。

たまに腹筋、背筋、腕立て等していますが、
(せいぜい30回づつくらい^^;)
数年前まではほぼ毎日欠かさずしていました。
この他に、ちょっとした足のストレッチ・・・・。
むくみ防止・・・・みたいなかんじです。

産後の体力、体型維持のためということもありましたが、
なんとなく、体がすっきりして気持ちが良いからというのが続けていた理由。

でもこの数年、ほんとに時々しかやっていないので、
体が硬くなっているのを実感しています。

話が思い切り脱線しました!!

春に体験レッスンにいらしてくださった方の中に、
1年ぶりの体験レッスン再開を待って、
お申し込みくださった方がいらしたのです!!

ずっとHPをチェックしてくださっていて、
再開をまっていてくださったそうで・・・・

お近くにお住まいの方ではないのに・・・

感激(;_;)

そして、レッスンを正式にスタートなさり、通ってくださっていますが、
「すごく楽しいレッスンでした〜」と
本当に嬉しそうに、ニコニコ感想をおはなしして帰られるご様子に、
ほんとに嬉しくなってしまいます。

体験レッスンは一期一会の方もいますが、
ここでどうしてもうけてみたい・・・・・・
というお気持ちがあっていらしてくださる方・・・・

そういう方がいらっしゃるということがわかっただけで
ほんとうに嬉しい。

今日は午前中3名、午後は千葉の部活動、そして夜はお二人。
部活から帰ってきて速攻教室。

きゅうきゅうではありますが、
一日終わると心地良い疲労。

きっとこの積み重ねが
生徒さんや部員のみなさんの力につながる・・・・と思うと
希望をもって対応できます。

明日は午前中は子供たちの参観があるようです。

ちょっと行ってきます!

午後はお稽古。夜は高校サッカークラブ保護者会です(^^)。

楽譜どっさり到着です(^^)

楽譜50冊到着(^^)。

先月からすでに100冊以上購入しています。

今はネットでも注文できますし、
翌日には届くので、本当にありがたい。

あたらしい楽譜をお渡しするときの生徒さん達の表情、
なんとも嬉しそうです(^^)。

期待と不安と・・・・・

箏の楽譜は、作曲者によって、
色や柄が異なることが多いのですが
それを見るのも楽しみの一つだったりします。

とってもマニアックな邦楽の仲間に
過去の楽譜の表紙を調べたり、入手したり、
(他にもとにかく、いろいろマニアックに調査しているのですが)
している人がいるのですが、
昔の古典曲の表紙に、なんともきれいな日本がが描かれていたり
実にレトロで素敵なものがあって、
やはり当時から楽譜の表紙というのはこだわって作られているのだな〜と思うわけです。

邦楽(中でも箏曲)の歴史を考えると、そして、現在の邦楽を考えても、
自分は本当に極々一部しか知らないのだな〜〜と
いろんな場面で思います。

だからこそ、いろいろ知っていきたいのですが(^^)