キムタク×コストコ!!!ゴールデン!!

キムタクの月9が始まったというのに・・・・

初回見れなかった。

ファンとして許されないでしょう。

自分で自分が嫌になる!!

で、今週は見たのですが(といっても、集中してみれない状況だったので、内容がよくわからん〜〜〜〜涙)
エンディングになんか見たことあるかんじの背景。

こ・こ・・・・これはもしや〜〜〜〜

コストコ???

絶対そうですよね!!

やっぱり早く会員にならねば〜〜〜と、ちょっとコストコのこと忘れかけていた私はハッと目が覚めました(笑)。

レッスン再開してから、とてもコストコとかIKEAとか行ってる余裕が全くなくなってしまったのだ〜〜。

産休中に休みを使い果たしました〜〜〜〜〜笑。

近くのスーパーすら行く時間が無く
しばらく休んでいた生協配達も復活。

毎週、どど〜〜〜ンと食材が届くと安心。

でも

やっぱり、コストコは
なんとか時間を見つけて、いかねば!!

興奮して焦って撮った写真・・・・斜めですが・・・・・何か・・・・・☆

そういえば、今日は、長男が中学校休みだった。

土曜日に合唱祭みたいなことがあって、振替休日。

合唱祭、そういえば夫氏と長女が聴きにいったのですが・・・・

私は、ビデオを楽しみにしていたのですが・・・・

ありえない奇跡が。

長男の顔だけが写っていないのです。

指揮者の子に丁度、隠れて(小さいので、笑)。

他の子たちは全員しっかり写っているのに、長男だけ写っていない。

もうね・・・・・あきれてしまいました。

移動するなり、席うつるなり、なんか方法あったでしょう〜〜が〜〜〜〜〜!!!!

ま・・・・・いいけど・・・・。

「小さいから仕方ないじゃん」と夫氏。

もう、期待しません。

長男と、ぺちゃくちゃ、のんびり朝食。
(セブンイレブンで見つけた新製品の野菜ジュース。ナイアガラミックス。野菜というより果物ミックス?)

で、のんびり箏練習。

赤ちゃんは、箏の音がすると、泣き止む。

駅伝とかサッカーとか。

雨の日曜日でしたが、
我が家はサッカー練習とか(お当番)。
サッカー試合とか(次男、三男、夫氏)
駅伝大会とか(長男)

でした。

サッカー練習のお当番は、かれこれ数カ月ぶり。
役員さんが気を遣って、出産後、しばらくお当番をしなくてもいいようにしてくださってました。

本当に助かりました。

赤ちゃんといっしょにグランドまで。

最近、女の子やキッズの新メンバーが増えたようで
かわいらしい子供ちゃんたちが沢山いました!!

そろそろコーチたちにも温かい飲物が喜ばれる季節だな〜〜〜。一年て・・・・早すぎです(笑)。

試合は、1−0で勝利したようで、興奮して帰宅した次男、三男、夫氏。
何せトーナメントなので、毎回ドキドキ!!

長男は、数日前に、突然駅伝に出ることが決まったらしく
荒川の方に行ってくるといって、朝出ていきました。

中学校には陸上部が無いので、
春の区の陸上大会もそうですが、秋の駅伝大会も、部活関係無しに声がかかるらしい。

しかも数日前って・・・・・。

うちの子は通学にもトレシュー(サッカー用のトレーニングシューズ)を履いています。
長男、それを駅伝で履こうと思っていたとのこと。

すごく重いんです。トレシュー。

でもそれしかないし、ま、いっかって。

それを前日の夜、知った夫氏。

それは駄目だ〜〜〜〜!!
これから買ってくる!!

といって、夜22時過ぎ、駅前のドン・キホーテ(笑)へ。

買ってきたのは、どう見ても、陸上用では無いけど、
でもトレシューよりはマシみたい。

翌朝、長男に履かせてみると、サイズも大丈夫で、一安心。

「お〜〜〜〜これは、軽いわ〜〜」って長男(笑)。

ほんとおかしな親子だ。

結果、30校位の中で第5位、入賞。

駅伝にむけたトレーニングなんてしてないのに・・・・入賞って・・・・実感が湧いていない息子でしたが・・・

一人すごく速い子がいて、その子のお陰でしょう♡

ということで、サッカーの大会も、駅伝の大会も
一体どんなことがおきていたのか応援には行ってませんが・・・

元気に帰ってきたので良かった良かった。

家族皆、元気に夕食食べて、ぐっすり眠れればそれで十分です☆☆

この日、静岡から義姉ご一家が、アイスホッケーのショップに買い物ついでに
お立ち寄り☆
お友達親子とご一緒だったので、ほんんのちょこっとの面会でしたが、
いとこ達も、また大きくなってたわん〜〜!!

2ヶ月前あったばかりなんだけどね(笑い)。

今度は、またゆっくりあそびましょう〜!!

次男お手製。

ここ数日、
咳が止まらなくて、
珍しく2年ぶり位に熱が出ました。

といっても。夜、37度7分。

しかも翌朝には平熱。やっぱりな。
熱が出ても、一晩以上続いたことがここ数年ないので・・・・そうは思っていたけど・・・。

でも、咳は不便だし、もし移るような風邪だと生徒さんに申し訳ないので、病院へ。
喉も赤くなく、なんともないそうで、
咳止めのお薬をいただきました。

数日飲んでおさまってきた。

で、ちょっとつらそうに見えたのか、
次男が夕飯にスープを作ってくれました。

昨年、家庭科の調理実習で習ったスープ。
その後、何度も作ってくれていますが、とっても美味しいのです。

レタス、トマト、たまねぎ、卵、粉チーズ、コンソメ、塩、こしょう

などが入っているそうです。

トマトもレタスもざっくり大きめにきるので、
簡単だし、いかにも具沢山。

大きな鍋に沢山作ってもらって、
翌朝も食べました。

あったまるじょ〜〜〜〜!!

どうやってつくるのかな??笑。

彼にしか出せない味だ!!

キスのキス♡

Tさんから、
またまた美味しい駄菓子をたくさんいただきました♡

前回、初めて食べた「キスのキス」!

すごく美味しくて、感動したのですが
それがこんなに沢山〜〜。

キスの嵐です(笑)。

この美味しさをわかっていただきたくて、その後いらした生徒さんや翌日いらした生徒さんに
おすすめ!!

きっと皆さん感動しているとおもいます☆☆

そして、当たりくじつきの「きなこ棒」

つまようじの先が赤いと「当たり」!!

息子たちの喜びようといったら。

赤がでようものなら、「どんなもんじゃ〜〜〜」って顔でニヤニヤ。

こんなに入っていても、翌日にはきれいに完食。

近所に駄菓子やさんが欲しい〜〜〜〜♡♡

ご馳走さまでした☆

3歳☆

次女が山菜(あいや・・・・三歳)になりました☆

長女は長男に
次女は次男に
三女は三男に

似るのかもしれない・・・

と一定の法則を見出そうとしている今日この頃です。

なんとなく、曲者っぽいかんじが、次男そっくりです。

次女が初めて我が家では保育所に通ったので、
親といる時間は確実に兄、姉より今のところ格段に少ない。

その分、保育所のお友達や先生と
一緒に有意義な時間をすごしていることも事実。

どうその時期をすごしたかというのは、
おそらく今後の彼女の人間形成に大きく関わってくるとは思うけど、

そう思う反面、実は、そういうことはあまり大きなことではなくて、
もっと芯の部分でどうか・・・ということが、結局はその後の成長に関わってくるのかな・・・

とも思う。

つまり、家ですごそうが、保育所ですごそうが、
そういう大きな枠のことではなくて、
長い目でみると、(例えば、中学生、高校生になったころのことを思い浮かべる)

その都度、その都度の、
けっこう些細なことの積み重ねの方が大事なのかもしれないとも。

で、その些細なことというのは、
日々、見失いがちにあるいは、おそろかになってしまうわけで、

子育って・・・難しい・・・・。

次女は、たくましく、3歳になったかんじがします。

最近ではけっこう甲斐甲斐しくベビーのお世話もしています。

意外に助かります・・・・・笑。

そして、10月から2月まで、小林家誕生日月間がつづきます☆☆

お義母さんから、今年も可愛いカードや
贈り物がたくさん届きました☆

女の子・・・・開けた途端に、あたらしい洋服を着て
ファッションショーです。

で、それを着て寝るといい、

翌朝、それを着て、保育所にいくといい、

負けました。

おめでとう(*^_^*)

録音の季節

昨日の記事・・・

一晩寝ると翌日にはふっきれていることも多く・・・・
今指導しなくていつするんだ!!というこで、キープキープです!!

さて、沢井箏曲院の秋の音源審査が今年も近づいてきました。

初級、中級審査は、一曲の音源提出なのですが、
上級は古典曲&手のもの(主に現代曲、新曲)、計2曲。

曲が増えるだけではなく、
難しくもなるので、
準備期間も初級、中級にくらべて、ずいぶん必要になりますし、

(それは、その曲だけを弾ければいいということではなくて、
そこまでに弾く曲数ももちろんですが、つけなければ行けない基本的な力をつけるのにも
十分な時間と練習が必要ということ)

古典曲(うたもの)をクリアしなければいけないというのは
それまでとの大きな違い。

箏は趣味の一つあるいは、習い事の一つ

ということだけではなく、
将来、指導したい、
本当の力をつけたい、
箏曲という世界をごく一面からだけではなく、
広く、深く知っていきたい、
伝統を学び、それを現代曲にも活かしたい、

他いろいろありますが、たとえば、そういったことを
意識し始めなければ、上級以降の試験にむけた体制はつくれないでしょう。

沢井箏曲院だけではなく、他の会でもそれは共通していると思います。

箏は楽しく、わかりやすく、かっこよく・・
だけではなく、守っていかなければいけないこともあります。
伝えていかなければいけないことがありあす。

それができる人達を育てる・・・・ということも、
資格試験取得においての大きな目的の一つだと思うのです。

(ちなみに、古典曲と現代曲の区分け方法で、認識が違うことがあります。

体験レッスンにいらっしゃると、現代曲ではなくて古典をやりたいとおっしゃる方、すごく多いのですが、
それは「春の海」のような比較的耳にする箏の曲とおもってらっしゃる場合が多い。

たしかに、箏はじめての方にとっては、
「春の海」が古典曲と思ってしまうのも・・・
うなずけるわけですが。

違いますからね〜〜〜〜。生徒さん達〜〜〜笑。

蓋をあけてみると、実際は古典曲をやりたいという方は、ゼロに近いわけです。
といいますか、古典曲が何かをしらない方がほぼ100%(経験者を除く)なのです。

古典曲といわれるもの、箏曲では、主に地歌物。歌がつきます。
段物等、つかないものももちろんありますが。

はて、地歌もの・・・・となると、多くの方は二の足を踏むわけです。

ところで、私の教室のように、歴史が殆ど無い教室の場合、
箏歴長い方は少ないので、古典曲をレッスンで指導する機会が少ない・・・
ということも、他の方たちに古典曲が何かを伝えることが難しい原因の一つでしょう。
もちろん、古典専門のお教室の場合は、初心者の段階から、うたものの曲をご指導なさるわけで、
それは、本当にすばらしいことだと私は思っています。

ですが、自分ときたら、
生徒さんにとってどうしても弾き易い曲、わかりやすい曲を選んでしまう。
この曲楽しい〜〜〜、かっこいい〜〜〜、ひきたいな〜〜って思ってもらえれば、ま、いいかな〜〜とか。

自分の弱さ・・・・・・これなんとかならないものか、日々考えています。

ただ、不思議なもので、そうはいっても、
上級に挑戦する位の方たちになると、
いつの間にか、古典曲について、なんとなく理解ができてきて、(私が折にふれて、ややこしくお話したりするからかもしれないけど・・・・)
やってみたいという気持ちも芽生えて、
やっていくうちに、「おもしろい!!」というところまで行く・・・。

のだから、私もすごく救われるわけです。

ということで、
今回古典曲審査にも挑戦する生徒さん、
一曲とりあえず、譜読みするのに、
現代曲の数十倍かかっています。

小曲集から歌の練習をしていますが、それだって、けっこう時間はかかりました。

これは、当然のことです。それまで古典曲の経験はほとんど無いのですから。

でも、地道に練習することで、
音程も、リズムも、ずいぶん形になってきて、
(もちろん、まだまだ、古典曲初心者の段階ですが)
その成果なのか、現代曲にも良い影響がでているように思います。

古典曲、数をこなすにつれて、譜読みも確実にスピードアップするんで、
2曲目以降は、またずいぶんと楽にもります。

とりあえず1曲録音を完了しました。

約6時間(3日に分けて)、30テイク。

最後の最後で、提出できるものが出来ました。

咳が出ないように、ガタッと音たてないように、音源を消してしまわないように・・・・・等々

演奏以外の面で、私はドキドキの季節です(笑)。

さて、残り一曲、締切りまでに間に合うように
頑張ろう〜〜☆☆

指導するということ。

指導ってなんだ??

永遠の課題かもしれません。

三女出産後、日々のレッスンについて
これまで以上に考えるようになりました。

それは、どういう指導法がこの方に合っているのだろう・・という
かっこいい悩みではありません。

指導方法については、もちろん一番大事なので、日々試行錯誤していますが、これは悩みではありません。
私の仕事ですから、義務。当然のこと。
楽しいことでもあるし、やりがいもあること。

自負する訳ではないですが、
教室にいらした生徒さん達、
確実に、年数とともに上達していますし、
箏だけではなくて、特にお若い方については、他の面でも成長している方が沢山みられます。

(目上の方たちには、とてもとても、恐れ多くてそんな事はいえません!!
人生の先輩です!!)

ただ、上達具合とか、続き具合とか総合してみると、
練習量とか、素質ではなくて、
「素直」な方程、吸収が確実ということです。

たぶん、どこの先生についても、どの教室にいっても・・・・・
そういう方達はスムーズに上達するでしょう。

素直というのは、
性格がどうのこうのではなくて、
今の自分を解放できるか。

ルールにしばられたり、
これまでの経験にしばられず、
新しいことをゼロの状態にして受け取ることができるか・・・

気持ちも身体も柔軟にして
スポンジのような状態にできるかどうか。

素直の反対は頑固。

頑固ももちろん大切。
私なんて頑固者の極みでしょう。

でも、指導を受ける際には頑固ではやはり
吸収できるものもできません。

な〜〜〜んて、知ったようなこと言ってますが、
こんなこと、誰でも知ってます。

子供だって知ってますわ。

なれるかどうかは別として(笑)。

なので、別にこれを書きたかったわけじゃなくて・・・・・

(なら書くな・・・・・)

今日も結局本題からそれました。

指導上の悩み・・・・

私は人生の中で今、熱心に指導すべき時期なのでしょうか。