30周年!!

ディズニーランド30周年ですか〜!

お土産、30周年ロゴが可愛い缶入りのチョコレートビスケットを
Tさんからいただきました。

30年前。

当時小学生でしたけど・・・・。

ディズニーランドができたというニュースはやはり大きなものでした。

それ以来、ディズニーランド、行けそうでなかなか行けない場所として
自分の中で定着してしまっております。

学生時代、
行列する場所は嫌だ・・・・という我慢のきかない人(夫氏・・・・腐れ縁・・・・・笑)とディズニーランドへ行くはずもなく、

それでもなんとか、他の友だちと2,3回は行ったかな(笑)。

当時大学2年生だった私は翌年大学受験する
仙台の近所の幼なじみの東京案内・・をしたのですが、
その時、一緒に行ったりもしました。
なぜか、私より詳しいその子に半ば誘導してもらっていましたが。

もうちょっと子供が楽しさをわかるようになってから・・・・
幼稚園位になってからかな・・・・

なんて、言ってるうちに
いつになっても、乳飲み子が・・・・・・笑。

もはや、長男は家族と・・・というより、友達と・・・・という歳になってしまったし〜〜〜。

30年、超人気スポットで居続けているというのは、
文句なしにすごいです。

おめでとうございます\(^o^)/

ビスケットにチョコレートがたっぷり、
ボリュームと味と、そして、ミッキーのイラスト。

全てがドゥリーミー♡♡

箏のマンガ。

理解・・・・の続きではないけれど、

次男のサッカークラブのママ友Tさんが、
「小林さんにみてもらいたいマンガがあるの〜〜〜」

と、子供経由で渡していただいたマンガ。

「この音とまれ!」

\(^o^)/

一年位前だったろうか・・・
箏を題材にしたマンガが出るらしい、◯◯がモデルらしい、といった情報をどこかで耳にしたのを、思い出しました。

これなのね〜〜!

家族皆ですっかりはまりました。

2冊一気に読みました。夫氏、長男、次男、私の順に。
そして、遅れること2日、三男も、ものは試しと読み始めたら、やっぱりはまってしまって・・・・・。

そして、なんとめずらしく、
翌日は、自主的に箏を練習しているではありませんか・・・・笑。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
とある高校の箏曲部のお話。

廃部寸前の箏曲部に・・・
一風かわったメンバーが入ってきて・・・

初心者のメンバーが1ヶ月後に全校生徒の前でけっこう大変な曲をひかなければいけない展開となり、
ものすごい勢いで練習しまくる・・・・
手作りの箏(ダンボールに糸をつける!!)を肌身離さずもちあるいたり、
楽器屋さんに直談判して練習場所を確保したり、

熱い〜〜〜〜。

青春物でもありますが、
社会における箏の位置づけ・・・みたいなものもわかりやすく、
また、実際の箏の音楽についても、
いわゆる、「チントンシャン」という箏のイメージですすむのではなくて、
「音」にこだわる作者の気持ちとか込められていて

作者自身も箏をずっと弾いていて、
ご家族も演奏家!!

読んでいて、
スカッ〜〜〜っとすることも多く、
でもって、笑えて、

とにかく、早く先が読みたい・・・・☆

さて、箏曲部はもちろんマイナーなかんじはありますが、

その後続けている人、
または、その後休んでいても、復活する方というのは
実は、他のクラブ活動と比べても決して少なくないのかもしれない!!

むしろ多いかも!!

と思う今日この頃。

中学校や高校または大学の箏曲部で箏を弾いていて、
教室にいらしてくださる方達はとても多い。

ご経験者の数の確実に半数以上は占めています。

そして、さらには、

部活出身で指導者や、演奏家になる方も多いというのも
邦楽の世界。(特に尺八は多いです!)

人生を左右する場合もある箏曲部なのです。

私は、中学にも高校にも箏曲部はなかったので、
大学ではじめて経験しました。

なので、そのときのことマンガがリンクする部分もあったりして、

いろんなことが思い出されます。

ということで、来月、大学の箏曲部のOG会がありますが、
これもまた楽しみです。

ママ友Tさんは、テレビ業界にお勤めなのですが、
そちらで、あがってきたマンガ・・・・とのこと。

Tさんも、はまっているそうです(^^)
(もちろん、箏とは関係ない方なのですが、箏の音色が聞こえてくるかんじだわ〜〜〜と。)

理解。

広く一般に箏を知ってもらいたい・・・

と思うこともあれば

分かってもらえる人にだけ分かってもらえれば

それでいいのだ・・・・

と思うこともある。

箏教室をしながら、そんな、弱気な姿勢でよかろうか・・・・いや・・・・よからんでしょう・・・・(^_^;)

でもでも・・・自分にできることはやって、それで、箏を弾く人が増えていくことは、
もちろん嬉しい限りです。

ピアノのようなメジャーな楽器になるというのは、おそらく無いだろうし、

でも、むしろそうだからこそ、
「ひとりじめしちゃうもんね〜〜〜〜」

みたいに、
特別に愛しくかんじることもできる(笑)・・・・あれ・・・・違う??

というわけで、私は、小さい頃から、

「私、箏習ってるんだ〜〜〜〜」とか

「発表会あるんだ〜〜〜」とか

友達に言うことは一切なかったし

活動するようになってからも

必要に迫られない限り、そういうことを自分から言うことはありませんでした。

そうは言っても、なんとな〜〜〜〜く、
長年、同じ地域に住んでいると、
どこからともなく、「小林さんは箏やってるらしい」というかんじで
知っている方達もいらっしゃるようになって・・・・

今は、ちょうど良い位に、知っててくれる状況です。

が!!!なんと、とても珍しいことがありました。

サッカークラブのママさん。Rさん。
沢井箏曲院をご存知で、
それどころか、忠夫先生、一恵先生のCDを何度も何度も聴いたことがあって、
それでもって、10年か15年前の記念演奏会にもいらしたことがあって(私も実はその時出演していたのですが)

という方がいらしたのです。

私が箏をやっているということを知って、
もしかしたらHP等あるかな・・・・と調べてくださって、
それで、私が沢井箏曲院であることを発見なさったそう。

すごく驚いたそうです。

Rさんは、箏を弾く方では無く、周りに箏を弾く方がいらしたわけではないのです。

実は彼女は「ダンス」を専門としている方。

当時、その勉強のためということもあり、いろいろな音楽を聴き漁ってらしたそうなのですが、
そのなかで、たまたま聞いた「沢井忠夫」の音楽に衝撃を受け、
「箏」だから、ということではなく一つの「音楽」として惹きつけられ、
CDを何枚も買って、何度となく聴いていたそうなのです。

そして、生の演奏も聞きたくなり記念演奏会に足を運び、
そこで、沢井一恵の音を聞き・・・・・

私が演奏した曲も、ご存知だったという。

奇跡・・・のようなお話です。

というご縁。

箏をやっている人でも、各会の違いや音楽性の違い、良さというのは、理解が難しいことが多々あります。

ですから、私は教室に習いにきてくださる生徒さんたちには、
自分が所属する会への入会については、あくまでも、ご希望があれば・・ということにしています。

今はそういう時代なのだと。

でも、その分、入会なさる方達は、理解してくれていますし、
そして、私も責任はぐっと大きく感じなければいけないと改めて思うわけです。

今回の演奏会、久しぶりに
生の箏演奏、しかも、大合奏、そして、一恵先生、比河流先生の音を聴いて

「やっぱり行ってよかった〜〜!なんだかいろんな部分が開花!!!しました!!」とRさん。

他の楽器と比べて箏はどうだこうだ・・・・
洋楽と比べて和楽器の演奏はどうだこうだ・・・・

ということではなく

一つの音楽、芸術

として純粋に素晴らしい・・・と思ってくれたというのが
本当に嬉しい。

普段は子供を通じて
サッカーや学校でのつながりだっただけなのですが、
意外にも、こういう場面で、しかも、よくよく理解してくださる方が身近にいらっしゃったというのは、

もう・・・感激以外のなにものでもなく・・・・

私自身のモチベーションにもつながり、今やっていることに対する自信にもつながるご縁だったのです。

兄と弟。小話。

兄弟の関係。

おもしろいです。

次男が中学生になり、長男と同じ学校に2年ぶりに通うようになりました。

サッカー部なので、部活では先輩後輩。

兄のことと思えば・・・・

弟の存在は・・・

ちょっと・・・・・面倒でしょう。

よくわかります。私も弟がいますし・・・・笑

幸い(?)、部活も違いましたし、その当時は生徒数もすごく多いので、
接する場面もほとんど無いので、さほど気になりませんでしたが・・・・笑。

でも、弟の立場からすると、兄というのは、頼れる存在だし、
できれば、一緒に学校行ったり、一緒に部活動したい・・・・
みたいに、思うものなのかも(どうなのかな・・・・私には上に兄や姉がいないので、よくわからん・・・・笑)しれません。

次男をみていると、
もろに、そうです(笑)。

兄も、弟と一緒に何かをやることは、もちろん嫌ではないけど、
友達の手前、ちょっとこっぱずしいこともこともあるだろうし、
単純に、たく・・・・なんで、お前がここで出てくるんだよ・・・

と思うこともあるだろうし、それが自然なことだとおもいます(笑)。

年が近ければ近いほどそうかな・・・。

さて、そんな兄弟の関係をうま〜〜〜くフォローしてくれるのが、
なんといっても、友達なのですね〜〜〜。ありがたや・・・・♡

昔は、次男も、なんのためらいもなく、兄が友達と遊んでいると、
「一緒にまぜて〜」とか
兄が友達の家に行くと、「僕も一緒に行きたい〜〜〜」と
金魚のふん状態でしたが、
今は、多少、空気を読めるようになってきて、そのへんは遠慮できるようになりました(笑)。

でも、たま〜〜〜に
やっぱり一緒にやりたい・・・と思うことがあって。

昨日、部活の練習がなかったので、
長男は部活仲間と後輩(2年生)とほんの数人で自主練習をすると行って、近くの公園に行きました。

それを知った次男。

どうにも、こうにも、できることなら、混ざりたいと思ったのでしょうか。

移動教室のおみやげを届けに行ってくる・・・と
先週、女神湖に行ったおみやげだけを届けに、わざわざ公園まで。

そのおみやげは、本当は、今度の部活の時に3年生に渡すと言っていた物(笑)。

え・・・・もう渡しちゃうの??メンバー皆いるわけじゃないのに・・・・と思ったけど。放っておきました。

3時間後、長男、次男が一緒に帰宅。

「えっ、〇〇(次男)も、一緒にサッカーさせてもらえたの??」

「うん・・・・・」

「よかったじゃ〜〜〜ん。ね・・・・◯◯(長男)。」

「こいつの作戦だよ、ぜったい。」

ことのなりゆき 

公園に次男がおみやげを届けに行った。一人だと心細く、三男を同行して・・・笑。(この時点で、しょぼい)
↓
公園に着いて、兄たちにおみやげを渡した。(てか、なんで、お前わざわざ来るんだよ〜〜〜〜と長男思う)
↓
兄たちはサッカー練習。
次男はちょっと離れた物陰で、それをコソコソ見学。きっと挙動不審だったことでしょう・・・・笑。
最初、三男も一緒に見学。三男はできれば、次男と二人で練習でもできれば良いとおもっていたらしいが、
次男はそうする風もなく、かといって、長男達に、「一緒にやってもいいですか」・・・・と申し出る気配もなかったので、
付き合いきれないと思って、一人で帰宅(笑)。
結局一番大人な三男。
無駄な時間は費やさない。
↓
そうこうして約30分。ながっ!!
長男の友達、M君。
「あれ、まだ◯◯があっちにいるけど・・・・・。オレ様子見てくるよ〜〜〜」
長男
「は〜〜〜〜〜??まだいんのあいつ〜〜〜!!」
↓
「どうした??一緒にサッカーやるか??」M君。

「えっ、あっ、いや〜〜〜〜。」次男。

「やろうぜ〜〜〜」

「えっ、ま〜〜〜〜・・・・・。きっと◯◯◯(長男)が、迷惑がるんで・・・・・」

と言いながら・・・・なぜか・・・・(いや、分かる気もする)、じわじわと泣きはじめたって・・・・。

「大丈夫だよ〜〜〜。やろう〜ぜ〜〜〜」M君。

↓
M君、長男のもとへ。

「おい〜〜〜◯◯が、◯◯が嫌がるって泣いてるけど・・笑・・」

「まじ〜〜〜〜、なんだよ〜〜〜それ〜〜〜〜。オレが悪者かよ〜〜〜」
↓
長男も次男の方へかけよる。
「たく、やりたいなら、やりたいって言えよ。」

「・・・・・・・うん・・・・・」

↓
Yちゃん(後輩。女の子)
が自販機にジュースを人数分買いに行った。
↓
「これ飲むと、絶対元気になるから〜〜〜〜」と何気なく渡してくれた。
全員で飲む。

↓
何事もなかったかのように、
サッカー練習。

Mくんの優しさと
Yちゃんの気遣い

に感謝。

次男のお子ちゃまぶりに、こいつは・・・・・まだまだだ・・・と思い、

長男の兄としての弟に対する脅威(笑)になぜか、笑いがとまらず、

記録しておきたいやりとりでした。

三男

「ばっかじゃない・・・・・明日から、◯◯(次男)のあだ名は、泣き虫に決定でしょ。」とポツリ。

ひょえ〜〜〜〜〜こいつは、そんじょそこらのクールじゃね〜〜〜。

わ〜〜〜〜〜楽しいな〜〜〜〜(^^)

ところで、Yちゃんは、三男の分もジュースを買ってくれたという・・・・。

「うめ〜〜な、これ」と三男。

(*_*;

兄と弟。

週末は三男の試合尽くしでした。

全て、ビデオ撮影したものを見ました。

気になるプレイはリプレイ&スロウにして。

なもので、一試合見るのも一時間以上かかるかんじです。
が、すごくおもしろいし、勉強になります。

今の時代、なんでもメールでおくれるので、

夫氏が撮影した試合映像は、その日のうちに、非公開YOUTUBEに投稿し、
メンバー皆に配信しています。
嬉しいことに、一日のうちに、何百回も再生されていることもあって、
皆の熱意が伝わってきます。

家族で見て、あれやこれや反省点または上手くいった点を話しあったりしているのだと思います。

以前は、DVDに焼いて、回したり、それぞれに渡したりしていましたが、
その手間も省けて、本当に便利な世の中。

その日の試合は、その日のうちに・・・・笑。

サッカーと箏。

一見異なる分野に見えますが、
共通点の何と多いことか。

それは、サッカーではなくても、
どんな競技でもあるいは、習い事、芸術、文化、きっとそうなんだろうと思います。

三男は今、学校のサッカーチームの他に、
三菱養和というクラブに通っています。(巣鴨駅近くです)
そして、新宿区トレセンメンバーとしも、週一回、戸山グランドに通っています。

それぞれの団体、
メンバーもレベルも、コーチも、環境も、練習内容、指導方法も異なります。

それぞれの環境をどう楽しむか、というのがやはり大事だと思いますし、
そのチームにいるメリットを考えて、
吸収できることはなんでも吸収するといのも、もちろん大事です・・・

が・・・・

自分がどのように貢献していくか・・・ということも大事なことの一つ。

毎年、小学校サッカークラブの合宿で
「チームのためになにができるか」という作文を書きます。

チームや、コーチ、メンバーから何をしてもらうか・・・

ではなくて、

自分がチームの為になにが出来るか・・・

大それたことではなくて、
自分が精一杯がんばれば、
それが自ずとチームのためにもなります。

どの団体でも100%満足・・・・・
というところはあるわけはありません。

そんなことを求めるほうも間違っています。

三男は、今、どの団体での活動も楽しくて仕方がない様子。
どれをとるかと言われても、答えられないでしょう。

レベルや練習内容、指導者は異なれど
自分をいかす方法はいくらでもあるし、
得るものもいくらでもある。
そして、自分が貢献できることもいくらでもある。

箏も同じ。

私自身、これまでいろいろな環境で弾いてきましたが、(といっても、まだまだ全然足りないのですが)
どれをとっても大事な環境。
全て自分の血となり肉となっています。

親元で習っていたころ。
仙台の師匠に習っていた頃。(もちろん今も師匠です。)
東京に通うようになってからのこと。
箏曲部での活動。
OG会での活動。
学生三曲での活動。
沢井箏曲院での活動。
箏衛門。
螺鈿隊。
箏教室。

もっと貢献すべきだったと思うことは多々あります(汗)。
でも、これは、これからでも・・・遅くない??と信じてがんばりたい!!

貢献・・・・なんていうと・・・・何様・・・・というかんじもしますが、

いえいえ、たいそうなことではなくて、

気持ち・・・・・

なのだと思います。

というわけで、

どんな環境でもいくらでもやりようはある・・・・

ということでしょうか。

またわからなくなってきましたが・・・。

あれ・・・・兄と弟・・・・・というタイトルと関係ないこと書いてるし。

兄と弟は・・・・続く・・・・ということで。

離乳食。ストロー。

離乳食、

今回もやっぱり気づいたら、大人も食べるようなものをちょびっとづつであれば、
食べられるようになってきていて・・・・

離乳食を作った・・・・・

という実感が全く(ほぼゼロ!)無いまま、離乳食も終わる時期がやってくるかんじです。

せいぜいおかゆだけでした。
まともに作ったのは。

今朝だって

次女のお弁当(先週からスタートしました。幼稚園のお弁当生活)の残りを
小さくしたもの。

さすがにブロッコリーはちょっと湯で加減が硬かったので・・・(笑)
相当、小さくくだいて口に入れましたが。

そして、ストロー。

7,8ヶ月にもなると、慣れさせれればストローでも飲めるようになるけど
忘れてました。

コップから直飲み。(もちろん、手やハンカチを添えてやりますが)

最近はまっている、ヤクルトのコラーゲン入りのもの。

すごくさっぱりしていて、コラーゲン独特のゼラチンぽい風味が無くて、
お気に入りでs.

ためしに、ちょっと吸わせたら(コラコラ・・・・・)
吸った。

勢い良く口に入ってきたらしく、
最初かなりびっくらこいていましたが、

なれてくると、自分で吸う力を加減している風にも見れる。

最初にストローで飲んだのがコラーゲンヤクルトとは。

次は何を飲ませようか・・・。

対決。

レッスン終わって、帰宅すると・・・・

全員集合してトランプ。

大富豪(あるいは、大貧民・・・・・人によって呼び名が違うらしい。)。懐かしい。

もうやりかた忘れたな〜〜。

次女はソファーで寝てしまって。

長女はババ抜きには付き合ったのだけど、今は見学。

三女はおんぶ紐つけたままで、カードを狙っている・・・・笑。

大体において、途中、三男または次男が機嫌悪くなります。

負け続けたり、負けそうになると、すぐ顔に出る・・・・・・こどもか〜〜っ!!!

まったく。そんな奴らはトランプをする資格ないでしょ〜〜が〜〜〜。

子供達流のルールだと、いろんな小技があるらしいのだけど、
夫氏に合わせて、シンプルなルールで。

「え〜〜〜〜、まじ・・・・・・そんなのつまんね〜〜〜」なんて言いながらも、

もう一回、もう一回と何度もしつこく対決していました。

私は横目にみながら、夜ご飯でした(^_^;)