尺八の難しさ。

そういえば、長男、
先日の学生三曲の合宿で、尺八を吹かせていただいたそうです。
(もちろんほぼ未経験)。


最後の合奏お披露目で「さんさんさくら」という曲の
尺八パートを担当したそうなのですが、
想像以上に、あまりにも音がでなくて(ほんと全然出なかったらしい、笑)、
尺八の大変さを身にしみて感じたそうです。

(少しだけ夫氏の株があがりました、笑)


ユーモアな部員のみなさまは、

こともあろうか、息子に、ソロ部分もあてがってくれたそうなのですが、

「音でないときは、声でごまかせばいいから〜〜〜」

とのアドバイスをうけ、

まんまと、声でごまかしたそうです・・・・笑。

あ〜〜〜〜楽しそうすぎる合宿!!




ところで、そんな様子を、こんな風にツイートしてました、息子。



「合宿お疲れ様でした!学三の人たちの暖かみをとても感じれた4日間でした!
(実は、ミニコンさんさくの『ロレレ』しかやらなかったせいで宿の女将さんに尺八がど下手くそだけど先輩にかわいがってもらってる人として認識されてました)」



ふふふ。おもしろい。
副幹事だったそうで、
みなさんの協力をありがたくおもったことでしょう・・・。



「さんさんさくら」という曲を「さんさく」と略しているのも・・・・・



興味深い、笑。(どうでもいいか・・・笑。)


 ♪私が琴を教えています→小林真由子琴教室♪

コメントをどうぞ



  琴教室::小林真由子箏教室
  お琴教室を主宰しています♪

最近のコメント
アーカイブ